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  • 居酒屋も「専門性」が鍵の時代へ
    「専門性」は今も昔も外食ビジネスにとって重要なキーワードだ。他では得られない商品の価値があること、とりわけ家庭内の食事と差別化できる要素(続きを読む
  • 地方で発見、“尖った店”の強さ
    情報化社会の進展で、かつて大都市圏と地方の間で存在していたさまざまな格差がなくなってきている。外食のトレンドもそのひとつで、東京でヒットした業態が(続きを読む
  • 客単価3000円超の新しい満足度
    競争が厳しさを増す居酒屋業界の中でも、いま存在意義が問われているのが客単価3000~4000円の業態だ。市場のボリュームゾーンを狙うチェーン勢力に加えて、(続きを読む
  • ドリンクの売り方、新時代へ
    「ドリンクをいかに売るか」。これが居酒屋のみならず、外食業界全体の大テーマになってきている。粗利益を確保することに加え、プラス1杯の需要を喚起することで(続きを読む
  • 「野菜肉巻き串」が串焼きを変える
    居酒屋メニューの定番中の定番である「串焼き」に、見逃せないニュートレンドが台頭している。さまざまな野菜を肉で巻いて焼き上げた「野菜肉巻き串」がそれだ。(続きを読む
  • いま“ラム”が注目される理由
    いま外食業界でにわかに起こっているのがラム(仔羊)ブーム。肉ブームの商材のひとつとして注目されている面もあるが、見逃せないのはラムという食材の持つ潜在力を生か(続きを読む
  • 牛タンは“古くて新しい”食材の筆頭
    古くはホルモン、最近では赤身肉やジビエなど、昨今の肉ブームの中でさまざまな食材が注目されてきたが、いま“古くて新しい”アイテムとして急浮上しているのが牛タンだ。(続きを読む
  • 密かに増える「麺酒場」の使える部分
    そば・うどんやラーメンをはじめ、麺料理は日本人にとって人気の外食アイテムだ。それ一品で専門店になりうるし、食事メニューや締めの一品としてファミリーレストラン(続きを読む
  • いま「サワー」が売れまくる理由
    いま、居酒屋のトレンドアイテムとして絶対に外せないアイテムになっているのが「サワー」である。まさしく“定番ドリンクの代表格”というべき存在だが、大衆居酒屋ブームの(続きを読む
  • アルコールを売るための「業態設計」
    外食業全般で「ドリンク」の重要性が高まってきている。居酒屋やバルなどではとくに、アルコールをいかに売るかが収益性確保のうえで重要になってきた。フードと比較して粗利益率が高い商材も多く、(続きを読む
  • 「アルコール売上げ比率30%」が強い
    業態とは売り方の違いや利用動機の違いで分けた商売の分類のことだが、近年の外食業界ではこの業態の垣根がなくなりつつある。たとえばファミリーレストランがアルコールニーズを取り込むなど(続きを読む
  • ワインバル、進化の最前線
    いまやもっとも身近なアルコールドリンクのひとつになったワイン。その立役者が「ワインバル」である。この業態の台頭により、ワインを気軽に飲むというスタイルが定着。マーケットの裾野を一気に拡大した。いまや都心部では(続きを読む
  • 個性派続々登場、丼もの最前線
    日本人の主食はご飯、というのは過去の話かもしれないが、外食の場において「丼もの」は依然として欠かせないアイテムだ。食事のメインアイテムとしてはもちろん、居酒屋などにおける締めの一品としても重要度は高い。(続きを読む
  • 進化するエスニック酒場
    外食の商材として高いポテンシャルを持っているが、"マニアック"なイメージゆえマーケットがいまひとつ広がらない。日本におけるエスニック料理は、長らくそういう存在だった。それがいま、ある業態の台頭によって急速に変わりつ(続きを読む
  • 新段階に突入したホルモン業態
    「ホルモンブーム」が去って久しいが、食材としての注目度はますます高まっていると言えるだろう。かつてのブームではホルモンを主食材としたさまざまな業態が登場し、女性客など従来は縁遠かった客層がホルモンを気軽に楽しむようになった。(続きを読む