仕事と人を知る
より安全性が高く、
より生産性の高い、
生産体制の構築へ。
より生産性の高い、
生産体制の構築へ。
- 飯村 瑞季
- 千葉工場 パッケージング部
2022年入社/応用生命化学専攻卒

- 飯村 瑞季
- 千葉工場 パッケージング部
2022年入社/応用生命化学専攻卒
- 入社からの経歴
- 2022年〜
千葉工場 パッケージング部
PROFILE
学生時代はビアバーでアルバイトをするほどのビール好き。サッポロビール入社後はパッケージング部に配属され、まずは瓶製品の充填・包装業務を担当。2025年からは缶製品を任され、現在は一日に約10万ケースもの缶ビールを出荷する千葉工場で、パッケージング工程全体の管理に携わっている。
※インタビュー内容は取材時のものです。
私のとある1日
8:00

- メールチェック・現場巡回
- 現場の状況を確認しながら、各工程の担当者とコミュニケーションを取る。
10:00

- 社内打ち合わせ
- パッケージング工程の改善に向け、品質保証部と打ち合わせを行う。
12:00

- 昼休み
- 休憩室でのんびり過ごす。心と体をリフレッシュできる大切な時間。

13:00

- 関連会社と打ち合わせ
- 検査器メーカーに新しい技術の導入について相談。
14:00

- 現場打ち合わせ
- 進めている改善活動に関する情報を共有。この打ち合わせのあとはデスクワークに集中。
17:00
- 現場巡回・退社
- 最後に現場の状況を確認して業務終了。
飯村さんてどんな人?
飯村さんは、どんなメンバーとも協働して、アイデアを実現につなげていくことが上手な人です。自分の足りないところを自発的に学び、考え、情熱をもって現状を変えていく姿勢が素晴らしいと感じます。そういった姿勢や人当たりの良さ、思ったことをしっかりと伝えるオープンマインドがみんなとうまく協働できる要因なのでしょう。
これって本当に要るのかな?など現状の当たり前を疑ったうえで、しっかりと改善につなげていくことができる、優秀な人財だと思います。
今後も色々な環境で強みを発揮し、この会社をより良い方向へ変えていけるような魅力的なヒトに成長していくことを期待しています。
生産技術本部 製造部 M.K
飯村さんは自分の考えも相手の考えも尊重し、バランスをとりながら一歩ずつ前に進む力がある方だなと思います。生産技術部門では多様な部署で多様なメンバーが協働しているので、新しい施策を展開する場面では、なぜやるのか・どうやるのかを調整することもしばしばあります。飯村さんは自分の想いを言葉にして伝えつつ、相手目線を大切にしながら率先して行動されているので、周りのメンバーを自然と巻き込み、チームに協力の輪を広げています。周りの心を動かしながらカイタクを進める頼れる仲間です。
千葉工場 品質保証部 M.K












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飯村さんの最大の魅力は、何と言っても真摯な姿勢です。どんな仕事にも全力で取り組み、チャレンジを恐れない前向きな姿勢に、いつも感心させられていました。
頑張り屋さんで、物事に対して常に誠実で、素直に向き合う姿勢は本当に尊敬しています。難しい課題も、どうしたらできるのか?と考え、一歩ずつ進めていくのは、周りの人の励みにもなっています。
コミュニケーション面でも、話しやすく、いつも笑顔で接してくれるので、周りの人から頼りにされる存在で、チームの雰囲気を明るくしてくれる人です。
これからも、飯村さんの姿勢から学ぶことは多いと感じています。
素直で情熱を持って自らの道を切り開いている人。
設備の更新や改造など現場の意見を素直にしっかりと汲み取ってくれます。また汲み取るだけでなく飯村さん自身でも「もっとより良くしていこう」といつも考えていますので、みんなで一緒になって良いものを造ろうという情熱を感じます。
また副業に参加し自分のスキルを磨きつつ、新しい技術を現場の改善にも繋げているのは周りにも良い影響を及ぼしています。とても素敵な事です!
周りが明るくなる!巻き込み力!何事にもまっすぐ!
飯村さんは、いつも素敵な笑顔で周りを明るくしてくれる存在です。綿密なコミュニケーションで、周りを自然と巻き込み、みんなが協力したくなる空気を作ってくれます。何事にもまっすぐ向き合う姿勢が頼もしく、先輩としていてくれるだけで安心して仕事ができています。私の尊敬しているかっこいい先輩です!