大阪に「サッポロ生ビール黒ラベル」の通年型ブランド体験拠点が登場
サッポロビールは、「サッポロ生ビール黒ラベル」の通年型ブランド体験拠点「サッポロ生ビール黒ラベル THE BAR OSAKA 」を、「 LINKS UMEDA 」 ( 大阪府大阪市北区大深町 1-1 LINKS UMEDA 1F) にて今夏にオープンすると発表した。
「サッポロ生ビール黒ラベル THE BAR 」は、「最もビールがおいしい瞬間はその日の 1 杯目。」というコンセプトのもと、来店客に、その日の 1 杯目を完璧な生ビール体験でスタートしてもらうことを徹底的に追求したビヤバー。 2019 年に銀座で開業した 1 号店は、昨年リニューアルを行い、年間来店者数が初めて 10 万人を突破した。 2 号店となる「サッポロ生ビール黒ラベル THE BAR OSAKA 」でも、提供品質に極限までこだわった生ビールとブランドの世界観を凝縮し、西日本の中心地梅田で顧客とより深く繋がることを目指す。
「サッポロ生ビール黒ラベル THE BAR OSAKA 」では、注ぎ方が異なる 3 つの黒ラベル「ザ・パーフェクト黒ラベル」「ファースト」「ハイブリッド」の中から、 1 日 2 杯まで楽しむことができる。店内には黒ラベルオリジナルの逸品を購入できる「 THE SHOP 」エリアを設け、 EC ショップ「サッポロ生ビール黒ラベル THE SHOP 」で展開する一部グッズの販売を行う。
「サッポロ生ビール黒ラベル」は、独自の世界観と生ビールのうまさを進化させ続け、これからもさまざまな顧客接点で、大人たちが自分らしいビールを選ぶことができる喜びや大人の自分を表現できる喜びを提供していきたいとしている。
記事配信・制作協力/外食ドットビズ
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