プレミアム YEBISU

凛とした苦みと香りが織りなす味わいのグラデーション

新世代の藍師・染師と醸造家が生み出す、
奥深い味わいのヱビス

YEBISU CREATIVE BREW 第12弾。
日本の歴史のなかで、現代に脈々と息づいている藍染とヱビス。
共に目指してきたのは素材の個性を引き出し、発酵により醸し出される自然美。
世界が注目する藍師・染師「BUAISOU」と醸造家の挑戦が交わり、醸し出される奥深い味わいをお楽しみください。

SPECIAL EVENT

世界が注目する藍師・染師「BUAISOU」、そして独自の感性でビール醸造を磨き続ける醸造家「有友 亮太」。
異なる匠と匠が織りなす、特別な体験をお楽しみください。

藍染体験ワークショップ

YEBISU×BUAISOU WORKSHOP
in YEBISU BREWERY TOKYO

実際に藍染やコラボレーションビールを体験いただける、特別イベントを開催いたします。本イベントでは実際に藍染の工程に触れていただく体験プログラムをご用意し、参加者限定のオリジナルグッズを特別制作いたしました。
伝統と革新が交差する空間で、五感を研ぎ澄ましながら味わう唯一無二の体験を、ぜひご堪能ください。

【開催概要】

会場
YEBISU BREWERY TOKYO(東京都渋谷区恵比寿4丁目20-1)
公式サイトはこちら
開催日時
2026年4月25日(土)10:00~12:30、14:00~16:30
2026年4月26日(日)10:00~12:30、14:00~16:30
定員
各回10名様(計40名様)
料金
おひとり様 22,000円(税込)
  • プログラム内容が一部変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください。
  • お申し込み後のキャンセル・変更はお受けいたしかねます。
  • お申し込み後に届くメールのご提示で、当日ご入場いただけます。メールは大切に保管してください。
  • 20歳未満の方は応募できません。
  • エプロンや手袋等をご用意しておりますが、念のため汚れても問題のないお洋服、靴でお越しください。
  • 本イベントは2026年2月18日(水)13:00より予約受付ページにてご予約いただけます。
※掲載画像はワークショップのイメージです。実際に体験いただく内容とは異なります。

YEBISU×BUAISOU 特別展示

藍とヱビスの工藝展
-YEBISU DYED BY BUAISOU-

「ヱビスクリエイティブブリュー 藍想う」の発売を記念し、異なる分野の匠の技と感性が交わり、商品誕生に至るまでの軌跡をご紹介する特別イベントを開催いたします。
本イベントでは、藍染に思いを馳せ、醸造された数量限定オリジナルビール「花より出でて花より香し」をはじめ、本コラボレーションのために特別制作したオリジナルグッズも販売いたします。
藍とビール、異なる匠同士の感性が共鳴し、創り上げた世界をお楽しみください。

【開催概要】

会場
YEBISU BREWERY TOKYO(東京都渋谷区恵比寿4丁目20-1)
公式サイトはこちら
開催日時
2026年4月15日(水)~6月1日(月)
平日:12:00~20:00 土日祝:11:00~19:00
定休日:火曜日(祝日の場合は翌日)
料金
無料
  • イベント実施時間・場所・内容は変更の可能性があります。
  • 会場の混雑状況によっては、入場を制限させていただく場合がございます。
  • 混雑状況などはYEBISU BREWERY TOKYO公式Xでお知らせしております。

商品概要

凛とした苦みと香りが織りなす
味わいのグラデーション

100年以上に渡り紡いできた国産ホップ信州早生と、穀皮分離仕込により引き出される雑味のない味わいと洗練された苦み。
柑橘を思わせるホップを重ね合わせ、醸し出される凛とした香り。
「藍」の濃淡を思わせる複層的な味わいのグラデーションは、至福のひとときをお届けします。

画像:ヱビス クリエイティブブリュー 藍想う(あいおもう)
ヱビス クリエイティブブリュー 藍想う(あいおもう)製品画像 350ml ※4月14日発売 ※数量限定

成分表

アルコール分
5%
原材料名
麦芽(外国製造又は国内製造(5%未満))、ホップ
原料原産地
ドイツ、フランス、デンマーク、カナダ、オーストラリア、日本など
プリン体(100mlあたり)
約11mg

商品詳細

味へのこだわり

「藍」の濃淡を思わせる複層的な味わいの、藍想う(あいおもう)のこだわりをご紹介します。

雑味のない味わいと凛とした苦み
【穀皮分離仕込】
麦芽を粉砕する際に麦芽の穀皮を取り除き、雑味の少ないすっきりとした味わいをつくることができる仕込方法を採用。
【日本固有の伝統品種「信州早生」】
明治時代の1910年に開発が開始されて以降、100年を超えてもなお主力品種として扱われている、日本の伝統的なホップ。
深みのある苦みが特長。
イメージ画像
柑橘を思わせる凛とした香り
香りづけに2種のホップ「ストラータ」・「シトラ」※をブレンド。複数回にわたり試醸し、配合比率を調整。
※それぞれ一部使用

パッケージデザイン

世界が注目する藍師・染師「BUAISOU」がデザインし、藍で染めた作品を最新の技術にて缶体に表現しました。
「BUAISOU」がこだわる縄紋様・藍染による色のグラデーションにて「凛とした苦みと香りが織りなす奥深い味わい」を表現。

イメージ画像
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画像:ヱビス クリエイティブブリュー 藍想う(あいおもう)