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No.2 中原 祐介
YUSUKE NAKAHARA
- Q.
サッポロビールでの
仕事の経歴は? - 中途入社でサッポロビールへ入社し、広島エリアを4年間、その後、東京エリア4年半、今秋より近畿へ異動予定で、引き続き、外食営業をさせて頂きます。初任地の広島エリアでは当時当社のシェアも低く、当社商品を拡販する難しさは有りましたが当社商品への想いが強いお客様も多く、外食営業のやりがいをお客様よりたくさん教えていただきました。
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- Q. 「SORACHI
1984」
との
出会いと印象は? - 第一印象は、ビールが苦手な女性の方でもお楽しみいただける商品だと思いました。味わいに力強さと爽快感を兼ね備えており、今までビールが苦手と感じていた方に飲んでいただきたい商品です。
- Q.
これまでの
「SORACHI 1984」に対して取り組みは? - ラグジュアリーステーキ業態を展開されている企業の社長さんが、新たな味わい、価値を発信できるビール商品の取り扱いがないかご相談いただき、「SORACHI 1984」を提案し、味わい、ブランドとして高い評価を頂き大変喜んでいただきました。当事案を通して、「SORACHI 1984」は新たな商品価値を提案出来る商品と確信し、積極的に営業しました。コロナ禍以降、外食業界も厳しい状況が続き、飲食店様も新たな価値を提供出来ないと存続が難しい時代に入っており、ぜひ「SORACHI 1984」の展開を通して、新たな価値提供の一躍を担えると有難いと感じております。「SORACHI 1984」は これから伸びゆく商品で認知度はまだ低いですが、一度商品を手に取っていただければ、とても高い評価をいただいており、今後が楽しみな商品です。
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- Q. MASTER EVANGELISTとしての展望、目標は?
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個人的に今までにないことをしたいという気持ちが強く、「SORACHI
1984」もこれから展開していく上で、自身が中心となり発信をしていきたいと感じました。まず自身が大好きな商品であるという事が大前提ですが、まだ市場に根づいてないことが、やりがいにつながっていると思います。もちろん「SORACHI
1984」の取り扱い店を増やしていくのは大前提ですが、並行して、ビール文化、「SORACHI 1984」のストーリー発信していく事も重要な役割と感じております。
MASTER EVANGELISTとして、まずは商品のことを認知されていない方も多数おられると思うので、ブランドの取り組みを発信することが大切だと思います。飲食店様への発信と併せ、サッポロビールの応援団の皆様にも発信の役割を担っていただきたいと考えております。
今後は近畿エリアで活動しますが、「SORACHI 1984」の認知、拡販の余地は大いにあるので、まずは飲食店様でお取扱いいただけるように注力していきたいと思います。今後人口減少が加速し、お酒を飲まれる方が減少する予測なので、数量を追う時代ではなく、商品の魅力、商品ストーリーをご理解いただいて、少しずつ「SORACHI 1984」の圧倒的なファンづくりを実施していきたいと思います。 -






