


連載20周年を迎える人気漫画『キングダム』と
「 サッポロ 濃いめ」ブランドがコラボレーション!
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キャラクターの揺るぎない信念や壮大な人間ドラマで
"濃さ"を積み重ねてきた漫画『キングダム』が、
新しい"濃い体験"をお届けします。
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- 豚ひき⾁(粗びき) 150g
- ⽊綿⾖腐 300g
- ⻑ねぎ(粗みじん切り) 1/2本
- ごま油 ⼤さじ1/2
A
- にんにく、しょうがみじん 各⼩さじ1
- ⾖板醤 ⼩さじ1
B
- 鶏がらスープの素 ⼤さじ1/2
- 紹興酒(酒でも可) ⼤さじ1
- ⾚みそ(みそでも可) ⼤さじ1
- しょうゆ ⼩さじ1
- 砂糖 ⼩さじ2
- 酢 ⼩さじ1
- ⽚栗粉 ⼤さじ1+⽔⼤さじ2
- ⻑ねぎ(粗みじん切り)
- ホワジャオ(⼭椒) 各適量
※⾚唐⾟⼦(1〜2本を)
サラダ油⼤さじ1〜2でを
揚げ焼きしたもの 適宜

❶ ⾖腐は2㎝⾓に切る。ペーパーを敷いて広げておく。Bは湯1カップを加えて溶いておく。
❷ フライパンにごま油、A、にんにく、しょうがを⼊れて中⽕にかける。

❸ ⾹りがたったら強⽕にし、ひき⾁を加えて炒め、全体がなじんだら合わせて溶いたBを加える。

❹ フツフツしてきたらねぎ、⾖腐を加えふつふつしてきたら中⽕で2分ほど煮る。

❺ ⽔溶き⽚栗粉をまわし⼊れ、とろみがついたら⽕を⽌める。

❻ 器に盛り、ねぎ、ホワジャオを散らす。お好みで⾚唐⾟⼦を散らす。


- 鶏もも⾁ ⼤1枚(300g)
A
- 酒、しょうゆ 各⼤さじ1/2
B
- ⼩⻨粉、⽚栗粉 各⼤さじ1
- ⽔ ⼤さじ1
- 柿の種 80〜100g
- 揚油 適量
<⾹味だれ>
- ⻑ねぎ(みじん) 1/2本分
- しょうが(みじん) 10g
- 砂糖 ⼩さじ2〜3
- 醤油、酢 各⼤さじ1
- ごま油 ⼩さじ1

- レタス(細切り) 適宜
❶ 鶏⾁は余分な油を取り除き、
Aをもみ込んで10分ほど置く。
柿の種は袋に⼊れて麺棒などで粗めに砕く。
⾹味だれは合わせておく。
❷ あわせたBを鶏⾁にからめて、柿の種をまぶす。

❸ フライパンに揚げ油を2cmほど⼊れて中⽕にかけ、2を⽪⽬から⼊れる。

❹ 5〜6分裏返して同様に揚げる。
取り出して粗熱が取れたら切り分ける。
❺ 器に盛り、⾹味だれをかける。


- 豚カツ⽤⾁ 2枚(約300g)
- ⽟ねぎ 1/2個
- ⻩パプリカ 1/2個
- ピーマン 1個
- ミニトマト 6個
- らっきょう(⽢酢漬け) 50g
- ⽚栗粉 ⼤さじ1
A
- 麺つゆ(3倍濃縮)⼩さじ2
- にんにく(すりおろし)⼩さじ1
B
- 麺つゆ(3倍濃縮) ⼤さじ1/2
- ケチャップ ⼤さじ1
- らっきょうのつけ汁 ⼤さじ2
- ⽔ 1/3カップ(70cc)
<⽔溶き⽚栗粉>
- ⽚栗粉 ⼤さじ1/2 +⽔⼤さじ1
- ごま油 ⼤さじ1
❶ 豚⾁は3cm⾓に切り、Aをもみ込み5分ほど置く。⽚栗粉をまぶす。

❷ ⽟ねぎ、⻩パプリカ、ピーマンは⼀⼝⼤の乱切り、ミニトマト、らっきょうは半分に切る。
❸ フライパンにごま油を中⽕で熱し、豚⾁を炒める。⾁の⾊が変わったら2を加えて炒める。

❹ 全体がなじんだら合わせたBを回し⼊れ、ふつふつしてきたら蓋をずらしてのせ、2分ほど煮る。⽔溶き⽚栗粉を回し⼊れ、とろみがついたら⽕を⽌める。

❺ 器に盛る。

漫画『キングダム』について
【キングダム】 時は紀元前、中国・春秋戦国時代。500年以上の長きにわたり戦乱が続くこの大戦争時代に、中華統一を目指す若き王と天下の大将軍を志すひとりの下僕がいた。2人の少年たちが見た夢は、7つの国の運命と300を超えるキャラクターの人生を巻き込んで、まだ誰も知らない壮大な未来へと続いてゆく――。中華統一という歴史上、最も果てしない戦いを描く大ヒット本格歴史大河コミック。2006年1月から「週刊ヤングジャンプ」で連載を開始し、2026年1月で連載20周年を迎える。コミックス1巻は、2006年5月19日発売。既刊78巻で累計発行部数1億2,000万部(電子版含む)以上。第17回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞。「週刊ヤングジャンプ」の連載でも圧倒的な人気を誇り、TVアニメの放映や劇場版実写映画の大ヒットでも大きな話題となった。TVアニメ第6シリーズまで放送。また実写映画は第5弾の製作が決定している。©原泰久/集英社

A
- にんにく ⼩さじ1
- しょうがすりおろし ⼩さじ1
- 紹興酒(または酒) ⼤さじ1
- しょうゆ ⼤さじ1
- オイスターソース ⼩さじ1
- 砂糖 ⼤さじ1/2
- カレー粉 ⼩さじ1/2
- <バッター液>
溶き卵 1個分
⼩⻨粉 ⼤さじ2 - ⽩⽟粉 各⼤さじ4
- ⽚栗粉 ⼤さじ4
- ⼩⻨粉 適量
- 揚油 適量
- カレー塩
(カレー粉⼩さじ1に塩少々) - レモン(くし形切り) 適宜
❶ 鶏⾁は⽪を取る。厚みを半分に中⼼から外側に切り開き、
ラップをかけて麺棒で叩きのばす。
❷ バットにAを合わせ、1を15分ほど漬け込む。
(冷蔵庫に⼀晩置いても良い)
❸ <バッター液>を混ぜ合わせる。2の汁気を軽く切り、
⼩⻨粉を表⾯にまぶし、バッター液をまぶす。
❹ 袋に⽩⽟粉を⼊れ、袋の上から麺棒を転がし、
⼤きい粒をつぶす。⽚栗粉を加え、
さらに漬け汁⼤さじ1を⼊れて、袋の中で混ぜる。
❺ 別のバットに4を半量ほど広げ、3をのせる。
残りの4を振りかけながらまんべんなくまぶす10分ほどおく。
❻ フライパン(直径28cm)に油を2cmほど⼊れて
中⽕にかけ、5を⼊れて両⾯6〜7分ずつ揚げる。
❼ 粗熱が取れたら⾷べやすく切り、器に盛る。
お好みでカレー塩を振り、レモンを搾って召し上がりください。

- 餃⼦⽪(⼤判) 20枚
- 豚ひき⾁ 250g
- 塩・こしょう 各少々
- ⽟ねぎ(みじん切り)
1個(150g) - ザーサイ(みじん切り) 30g
- にんにく ⼩さじ1
- しょうがすりおろし ⼩さじ1
A
- 酒 ⼤さじ1
- しょうゆ ⼩さじ1
- ⽚栗粉 ⼩さじ1
- 鶏ガラスープの素 ⼩さじ1
- ごま油 ⼩さじ1
B
- ⼩⻨粉 ⼤さじ1/2
- ⽔ 100cc
- じゃがいも 1個(150g)
- もやし 80g
- フライドオニオン 20g
- マヨネーズ ⼤さじ1/2
A
- コチュジャン・はちみつ ⼩さじ2
- しょうゆ・ケチャップ ⼩さじ1
- ⾖板醤 ⼩さじ1/2
- にんにくすりおろし ⼩さじ1/2
❶ ボウルにひき⾁、塩、こしょうを⼊れて
粘りが出るまで混ぜる。
❷ Aと残りの材料を加えてさらに混ぜる。

❸ 餃⼦の⽪に2を等分にしてのせ、縁を⽔でぬらし、
ひだを寄せながらとじる。
❹ フライパン(28cm)にサラダ油少々をしき、3を並べる。

❺ 中⽕で熱し、2分ほど焼いて焼き⾊がついたら合わせて
溶いたBを回し⼊れてふたをする。
❻ 5分ほど蒸し焼きにし、ふたをとって余分な⽔分を⾶ばす。
サラダ油(分量外・適量)をまわしかける。
パリッとしたら⽕を⽌めて器に盛る。
❼ じゃがいもは洗ってラップに包み、レンジ(600W)で
4分加熱する。粗熱が取れたら⽪をむき、
ボウルに⼊れてマッシュし、マヨネーズを混ぜる。
❽ もやしも同様に1分加熱し、
粗熱が取れたら⽔気をしっかり絞ってざく切りにする。
❾ 1に2、フライドオニオン、合わせたAを加えて混ぜる。

適量を丸くして餃⼦の中⼼にのせて、召し上がりください。


- 焼きそば麺 2⽟(300g)
- 豚バラ⾁ 160g
- キャベツ ⼤1枚
(100〜120g) - サラダ油 ⼩さじ2
- 酒 ⼤さじ2
A
- ウスターソース ⼤さじ2
- オイスターソース ⼤さじ1
- 砂糖 ⼩さじ1/2
- にんにくすりおろし 少々
- こしょう 少々
- 紅しょうが・⻘のり 各適量
全ての材料を混ぜ合わせる。
- 明太⼦(薄⽪を取りほぐす)
1腹分(50g) - マヨネーズ ⼤さじ4〜5
- にんにくすりおろし ⼩さじ1/2
❶ 焼きそば麺は耐熱⽫にのせ、ふんわりとラップをかけて
レンジ(600W)で2分温めておく。
キャベツは⼀⼝⼤に切る。豚⾁は4cm幅に切る。
❷ フライパンにサラダ油の半量を強⽕で熱し、
麺をほぐしながら炒める。
全体がなじんだら酒を回し⼊れて炒め、取り出しておく。
❸ 同じフライパンに残りのサラダ油を中⽕で熱し、
豚⾁を炒める。
❹ カリッとしてきたらキャベツを加えて炒め、
しんなりしたら2のほぐした麺を戻し入れる。
❺ 合わせたAを回し⼊れて炒め合わせる。

❻ 明太ソースを皿の周囲に敷き、焼きそばを皿に盛り、紅ショウガを添え、
青のりをふる。マヨネーズをぐるぐるかけて、召し上がりください。

みないきぬこさん(レシピ監修)
料理家。女子栄養大学卒業後、料理家のアシスタントを経て、独立。雑誌、TVなどで活躍するほか、母校で非常勤講師として講義も行っている。家では2人の子どもを育てる母でもある。著書に「はじめてのストウブ(池田書店)」「冷たい麺の本(エイ出版社)」「腎臓病 低たんぱく質の肉魚おかず(女子栄養大学出版部)」など。
