ニュースリリース

サッポロ生ビール黒ラベル「信州環境保全応援缶」第6弾発売

長野県の環境保全活動を応援するため売上1本につき1円を寄付します

サッポロビール(株)は、サッポロ生ビール黒ラベル「信州環境保全応援缶」第6弾を、11月17日に長野県で数量限定発売します。

長野県とサッポロビール(株)は、2017年から「生物多様性保全パートナーシップ協定」(注1)を締結しており、これまでに5回発売した「信州環境保全応援缶」はいずれもご好評をいただきました。今年、同協定を更新することが決定したことを受け、「信州環境保全応援缶」第6弾を発売することとなりました。

パッケージには、ライチョウ(冬羽)と日本アルプスの山々を背景に、「信州」の文字を大きく配置するとともに、今年国定公園に制定された「中央アルプス国定公園」のロゴを入れることで、長野県の環境保全を訴求するデザインとしました。

当社は、本商品の売上に対して1本1円を長野県に寄付し、継続的に環境保全活動を応援していきます。


(注1)2017年5月31日に長野県とサッポロビール(株)が協働してライチョウの保護に向けた普及啓発と体制構築を目的とした「生物多様性保全パートナーシップ協定」を締結しました。

1.商品名
サッポロ生ビール黒ラベル「信州環境保全応援缶」第6弾
※中味は通常の黒ラベルと同じです。


2.パッケージ
350ml缶・6缶パック

3.品目
ビール

4.発売日・地域
2020年11月17日・長野県限定

5.原材料名
麦芽(外国製造又は国内製造(5%未満))、ホップ、米、コーン、スターチ

6.アルコール分
5%

7.価格
オープン価格
 
8.販売計画
10,000ケース(350ml×24本換算) 

                  

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