ニュースリリース

埼玉県「彩の国さいたま魅力づくり推進協議会」へ寄付

2019年10月23日

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サッポロビール(株)は、本年5月に埼玉県を中心に数量限定発売した「サッポロ生ビール黒ラベル 埼玉西武ライオンズ応援缶」の売り上げの一部を、1023日に埼玉県「彩の国さいたま魅力づくり推進協議会」へ寄付しました。

この商品は、ファンの皆様と地元埼玉県の球団「埼玉西武ライオンズ」を応援するとともに、埼玉県の魅力発信の一助となることを祈念して2018年から販売しており、寄付金額も本年で累計376,800円となりました。

当社と埼玉県は2003年まで稼働していた「サッポロビール川口工場」や、現在では埼玉県産ビール大麦の協働契約栽培や当社育成品種「彩の星」が県内で生産されていることなどで深いつながりがあり、昨年、埼玉県企業版ふるさと納税「米・麦・大豆の優良種子生産体制強化プロジェクト」への寄付も実施しています。

当社は、これからも埼玉県の魅力発信の一助となり、埼玉県の発展に貢献していきます。

【贈呈式の概要】
1.日程
20191023

2.場所
埼玉県庁 県民生活部長室(埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目151号)

3.贈呈先
彩の国さいたま魅力づくり推進協議会

4.出席者
埼玉県 県民生活部長 小島 康雄 様
サッポロビール(株)首都圏流通本部流通営業統括部 統括部長 小野 文雄
サッポロビール(株)首都圏流通本部流通営業統括部 流通第5営業部長 山中 史朗

5.寄付金
192,000

【彩の国さいたま魅力づくり推進協議会】
県民の皆様が埼玉への愛着と誇りを高めることを目的に、埼玉県と市町村、各種団体や企業で構成する協議会です。彩の国埼玉の魅力を県内外に発信するために、様々な事業を展開しています。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0301/s-miryoku/index.html

以上

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