その名の通り“麦”と“ホップ”※の素材だけでつくるから“麦とホップ”。
これはサッポロビールの素材にこだわる「意思」であり、みなさまとの「約束」です。
ちなみに開発当時、最終候補に「麦王(バクオー)」というネーミングも残っていました。(麦とホップでよかった)
麦とホップのコクの秘密、それは“カラメル麦芽”。
カラメル麦芽の使用量を最適化することで、濃いコクを生み出しています。
これからもコク好きのみなさまの晩酌を盛り上げていきます!
サッポロビールは、大麦とホップを「育種」している世界でも珍しいビール会社です。作物の栽培・加工・育種などのプロフェッショナルである「フィールドマネージャー」が、生産者と積極的にコミュニケーションを取る「協働契約栽培」を行い、安全で美味しい原料づくりに取り組んでいます。
ていねいに育てられた“麦”と“ホップ”※。そのバトンを引継ぐのが醸造家。
麦もホップも農作物なので収穫時期によって品質が異なります。さらに工場の水や酵母の状況、気温もまちまち。
そんな中、麦とホップの目指す品質を変わらず届けるために、細かく調整をしています。
「麦とホップという、ブランド名に惚れた。(40代女性)」
「やっぱりうまい。ビールにいちばん近い。(50代男性)」
「味に努力を感じます。(50代女性)」
「麦と、ホップの、うまみを強く感じます。(50代女性)」