セブンプレミアム限定商品

セブンプレミアム 第5弾 上富良野 佐藤さんのホップ畑から※

※佐藤さんのホップ畑で収穫されたホップを50%以上使用しております。※佐藤さんのホップ畑で収穫されたホップを50%以上使用しております。

2021年 6月28日(月)発売

金色に輝く畑で育った、希少なホップ ホップ農家・佐藤さんが育てた自慢の「ゴールデンスター」金色に輝く畑で育った、希少なホップ ホップ農家・佐藤さんが育てた自慢の「ゴールデンスター」

セブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビールセブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビール

おいしい農産物をつくる上で、良い産地・生産者・品種は欠かせません。サッポロビールには明治時代の「開拓使麦酒醸造所」の頃から、日本国内の生産者と安全・安心で良質な大麦やホップづくりに取り組んできた歴史があります。その歴史とノウハウは現在の「協働契約栽培」(注1)に受け継がれ、サッポロビールが独自に開発したこだわり抜いた品種とともに、今もなお良い産地・生産者によっておいしいビールづくりを支えており、セブン&アイの取り組みとも高い親和性を持っています。セブン&アイとサッポロビールは、日本で生まれ、日本で育ったホップを使ったビールのおいしさ、そしてそれを支える生産者とともに、生産量が限られている国産ホップを使用した「セブンプレミアム」の共同開発商品を今後も継続してお客様にお届けしていきます。おいしい農産物をつくる上で、良い産地・生産者・品種は欠かせません。サッポロビールには明治時代の「開拓使麦酒醸造所」の頃から、日本国内の生産者と安全・安心で良質な大麦やホップづくりに取り組んできた歴史があります。その歴史とノウハウは現在の「協働契約栽培」(注1)に受け継がれ、サッポロビールが独自に開発したこだわり抜いた品種とともに、今もなお良い産地・生産者によっておいしいビールづくりを支えており、セブン&アイの取り組みとも高い親和性を持っています。セブン&アイとサッポロビールは、日本で生まれ、日本で育ったホップを使ったビールのおいしさ、そしてそれを支える生産者とともに、生産量が限られている国産ホップを使用した「セブンプレミアム」の共同開発商品を今後も継続してお客様にお届けしていきます。

(注1)お客様に「おいしさ」と「安全・安心」を提供する麦芽とホップを畑からつくり上げる、サッポロビール独自の原料調達システム

サッポロビールからセブンプレミアム限定ビールが登場!サッポロビールからセブンプレミアム限定ビールが登場!

セブンプレミアムは「進化しつづけるブランド」。今後もお客さまが求める商品をシリーズ化して発売していきます。セブンプレミアムは「進化しつづけるブランド」。今後もお客さまが求める商品をシリーズ化して発売していきます。

※佐藤さんのホップ畑で収穫されたホップを50%以上使用しております。※佐藤さんのホップ畑で収穫されたホップを50%以上使用しております。

セブンイレブン×ホップ農家×サッポロビールセブンイレブン×ホップ農家×サッポロビール

北海道上富良野の佐藤さんがつくったゴールデンスターの特徴を活かした、爽やかで清々しい香りと、すっきりした苦みが感じられるビールです。

ゴールデンスターとはゴールデンスターとは
「ゴールデンスター」は、上富良野産の希少なホップです。
サッポロビールは、開拓使麦酒醸造所の時代からホップの栽培、研究を行ってきました。
その成果の1つが「ゴールデンスター」種。北海道上富良野の佐藤さんは、日本で唯一の(※)「ゴールデンスター」の栽培農家です。
爽やかで清々しい香りと、すっきりとした苦みが感じられる、バランスの取れた味わいが魅力です。
(※)全国ホップ連合会加盟内(2020年末時点)

生産者の想い Producer's producers生産者の想い Producer's producers

ホップ農家 佐藤 秀幸さん

ゴールデンスターの
柔らかく軽い球果は収穫のとき、
倉庫中に優しく爽やかな香を放ちます。
農作業の合間にその香りを感じるのが、
いい息抜きになっています。

そんなホップで出来上がったビールを多くの方に楽しんで頂きたいと思います。

過去のシリーズ Line Up過去のシリーズ Line Up

※現在は販売を終了しております。

※岩手県岩手町の三浦さん親子の畑で収穫されたホップ品種「信州早生」を50%以上使用。※岩手県岩手町の三浦さん親子の畑で収穫されたホップ品種「信州早生」を50%以上使用。

セブンイレブン×ホップ農家×サッポロビールセブンイレブン×ホップ農家×サッポロビール

岩手県岩手町の三浦さん親子がつくった「信州早生」。
「信州早生」は、日本のビールの歴史と共に歩んできた品種。苦みやコクの深さなど、ビールの味わいを高めます。

信州早生とは信州早生とは
「信州早生」は、ビールの味わいのひとつである「苦み」や「コクの深さ」に繋がるホップです。
「信州早生」の歴史は非常に古く、誕生は1910年代。サッポロビールが長年、行ってきたホップの栽培・研究の成果の一つ。まさに、日本のビールの歴史と共に歩んできた品種といえます。100年以上前に誕生した「信州早生」は、今もなお栽培され続けており、「信州早生」とその変異株は日本一の栽培量を誇ります。

※現在は販売を終了しております。

※小丹枝さんと大角さんの畑で採れたホップを50%以上使用しています。※小丹枝さんと大角さんの畑で採れたホップを50%以上使用しています。

セブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビールセブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビール

小丹枝さんと大角さんが育てた小丹枝さんと大角さんが育てた
サッポロビールのホップ育種の歴史と共に歩む明治時代からの伝統あるホップ生産地上富良野。最盛期には120軒あった農家も現在は4軒のみ。
その伝統を継ぐ2人の農家の新たな挑戦。
期待の新品種「ふらのほのか」期待の新品種「ふらのほのか」
ふらのほのかは、アロマホップの血統を引く品種です。苦味、香りともに優れた上質感のあるアロマタイプホップとして育成され、その中でも多収であったのが「ふらのほのか」として選抜されました。
名前のとおり穏やかではありますが上質な香りが特徴です。
2016年に品種登録されたばかりの、期待の日本ホップです。
(現在 ふらのほのかを栽培している農家は小丹枝さんと大角さんのお2人だけです)

※現在は販売を終了しております。

※田沼さんの畑で採れたホップを50%以上使用しています。

セブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビールセブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビール

青森県田子町の田沼さんがつくったリトルスターを使用した、さわやかな香りと穏やかな苦みが特徴のビールです。青森県田子町の田沼さんがつくったリトルスターを使用した、さわやかな香りと穏やかな苦みが特徴のビールです。

「リトルスター」とは?「リトルスター」とは?
2005年に品種登録されたホップ品種で、小さいけれど株全体で鈴なりの球花の様子が満天の星のようだったので、「リトルスター」と名付けられました。おだやかな香りと優れた醸造特性を持ち、従来品種よりも早生であり蔓下げなど栽培の手間がかからず、それでいて従来品種並みの収量が得られます。このようにリトルスターは醸造家と生産者、そしてお客様のそれぞれのニーズに応えられる多収アロマタイプホップとして、近年作付面積を伸ばしています。

※現在は販売を終了しております。

※大角さんの畑で収穫されたホップを50%以上使用しております。

セブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビールセブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビール

北海道上富良野の大角さんがつくったフラノスペシャルは、豊かな香りと爽やかな苦みが特徴で、ビールをより高貴な味わいに変えてくれるホップです。北海道上富良野の大角さんがつくったフラノスペシャルは、豊かな香りと爽やかな苦みが特徴で、ビールをより高貴な味わいに変えてくれるホップです。

「フラノスペシャル」とは?「フラノスペシャル」とは?
フラノスペシャルはサッポロビールが開発し世界的に広まったホップであるソラチエースの娘であり、母親であるソラチエースの特徴的な香りを引き継いでいること、またそのさわやかな香りが注目されています。
ホップは香味の良い「アロマホップ」と苦味成分の多い「ビターホップ」に大別されます。ホップの育種は通常10年以上かかる中、フラノスペシャルはわずか7年で選抜できた優良品種で、苦味含量が非常に多く、香味も良好で、ホップ界のエリートです。