セブンプレミアム限定商品

セブンプレミアム 第4弾 岩手県岩手町 三浦さん親子のホップ畑から※

※岩手県岩手町の三浦さん親子の畑で収穫されたホップ品種「信州早生」を50%以上使用※岩手県岩手町の三浦さん親子の畑で収穫されたホップ品種「信州早生」を50%以上使用

2020年 10月12日(月)発売

沁みわたるコクと苦みホップ農家・三浦さん親子が育てた自慢のホップ「信州早生」沁みわたるコクと苦みホップ農家・三浦さん親子が育てた自慢のホップ「信州早生」

セブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビールセブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビール

おいしい農産物をつくる上で、良い産地・生産者・品種は欠かせません。サッポロビールには明治時代の「開拓使麦酒醸造所」の頃から、日本国内の生産者と安全・安心で良質な大麦やホップづくりに取り組んできた歴史があります。その歴史とノウハウは現在の「協働契約栽培」(注1)に受け継がれ、サッポロビールが独自に開発したこだわり抜いた品種とともに、今もなお良い産地・生産者によっておいしいビールづくりを支えており、セブン&アイの取り組みとも高い親和性を持っています。セブン&アイとサッポロビールは、日本で生まれ、日本で育ったホップを使ったビールのおいしさ、そしてそれを支える生産者とともに、生産量が限られている国産ホップを使用した「セブンプレミアム」の共同開発商品を今後も継続してお客様にお届けしていきます。おいしい農産物をつくる上で、良い産地・生産者・品種は欠かせません。サッポロビールには明治時代の「開拓使麦酒醸造所」の頃から、日本国内の生産者と安全・安心で良質な大麦やホップづくりに取り組んできた歴史があります。その歴史とノウハウは現在の「協働契約栽培」(注1)に受け継がれ、サッポロビールが独自に開発したこだわり抜いた品種とともに、今もなお良い産地・生産者によっておいしいビールづくりを支えており、セブン&アイの取り組みとも高い親和性を持っています。セブン&アイとサッポロビールは、日本で生まれ、日本で育ったホップを使ったビールのおいしさ、そしてそれを支える生産者とともに、生産量が限られている国産ホップを使用した「セブンプレミアム」の共同開発商品を今後も継続してお客様にお届けしていきます。

(注1)お客様に「おいしさ」と「安全・安心」を提供する麦芽とホップを畑からつくり上げる、サッポロビール独自の原料調達システム

サッポロビールからセブンプレミアム限定ビールが登場!サッポロビールからセブンプレミアム限定ビールが登場!

セブンプレミアムは「進化しつづけるブランド」。今後もお客さまが求める商品をシリーズ化して発売していきます。セブンプレミアムは「進化しつづけるブランド」。今後もお客さまが求める商品をシリーズ化して発売していきます。

セブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビールセブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビール

日本生まれのホップがビールシーンを変える!そんな未来を切り開くため日本のホップの美味しさ、その生産者の素晴らしさをたくさんのお客様に伝えていきます。第4弾は岩手県岩手町の三浦さん親子の畑でとれたホップ「信州早生」を使用したビールです。サッポロビールは開拓使麦酒醸造所の時代からホップの栽培・研究を行ってきました。その一つの成果が「信州早生」種。誕生は1910年代と古く、日本のビールの歴史と共に歩んできた品種です。今なお栽培され続けており、「信州早生」及びその変異株は、栽培量日本一です。
特徴としては香りが強いタイプではなくビールの苦みやコクの深さなど味わいに寄与します。

生産者の想い Producer's producers生産者の想い Producer's producers

ホップ農家 三浦 勝栄さん

岩手県岩手町生まれ

先代から始まったホップ栽培を
引き継ぐ農家の9代目です。
手間をかけて栽培した、伝統ある自慢のホップ(信州早生)が
このような商品になり大変うれしく思います。

是非多くの皆様に味わっていただきたいと思います。

ホップ農家 三浦 誠さん

岩手県岩手町生まれ

会社員を経て、34歳で代々続く農家を受け継ぐため就農。
趣味は読書。

親子で栽培したホップがこのような商品に使っていただき
大変うれしく思います。
伝統の品種「信州早生」を使用したビールをぜひ楽しんで
いただきたいと思います。

過去のシリーズ Line Up過去のシリーズ Line Up

※現在は販売を終了しております。

※小丹枝さんと大角さんの畑で採れたホップを50%以上使用しています。※小丹枝さんと大角さんの畑で採れたホップを50%以上使用しています。

セブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビールセブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビール

小丹枝さんと大角さんが育てた小丹枝さんと大角さんが育てた
サッポロビールのホップ育種の歴史と共に歩む明治時代からの伝統あるホップ生産地上富良野。最盛期には120軒あった農家も現在は4軒のみ。
その伝統を継ぐ2人の農家の新たな挑戦。
期待の新品種「ふらのほのか」期待の新品種「ふらのほのか」
ふらのほのかは、アロマホップの血統を引く品種です。苦味、香りともに優れた上質感のあるアロマタイプホップとして育成され、その中でも多収であったのが「ふらのほのか」として選抜されました。
名前のとおり穏やかではありますが上質な香りが特徴です。
2016年に品種登録されたばかりの、期待の日本ホップです。
(現在 ふらのほのかを栽培している農家は小丹枝さんと大角さんのお2人だけです)

※現在は販売を終了しております。

※田沼さんの畑で採れたホップを50%以上使用しています。

セブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビールセブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビール

青森県田子町の田沼さんがつくったリトルスターを使用した、さわやかな香りと穏やかな苦みが特徴のビールです。青森県田子町の田沼さんがつくったリトルスターを使用した、さわやかな香りと穏やかな苦みが特徴のビールです。

「リトルスター」とは?「リトルスター」とは?
2005年に品種登録されたホップ品種で、小さいけれど株全体で鈴なりの球花の様子が満天の星のようだったので、「リトルスター」と名付けられました。おだやかな香りと優れた醸造特性を持ち、従来品種よりも早生であり蔓下げなど栽培の手間がかからず、それでいて従来品種並みの収量が得られます。このようにリトルスターは醸造家と生産者、そしてお客様のそれぞれのニーズに応えられる多収アロマタイプホップとして、近年作付面積を伸ばしています。

※現在は販売を終了しております。

※大角さんの畑で収穫されたホップを50%以上使用しております。

セブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビールセブン&アイグループ×ホップ農家×サッポロビール

北海道上富良野の大角さんがつくったフラノスペシャルは、豊かな香りと爽やかな苦みが特徴で、ビールをより高貴な味わいに変えてくれるホップです。北海道上富良野の大角さんがつくったフラノスペシャルは、豊かな香りと爽やかな苦みが特徴で、ビールをより高貴な味わいに変えてくれるホップです。

「フラノスペシャル」とは?「フラノスペシャル」とは?
フラノスペシャルはサッポロビールが開発し世界的に広まったホップであるソラチエースの娘であり、母親であるソラチエースの特徴的な香りを引き継いでいること、またそのさわやかな香りが注目されています。
ホップは香味の良い「アロマホップ」と苦味成分の多い「ビターホップ」に大別されます。ホップの育種は通常10年以上かかる中、フラノスペシャルはわずか7年で選抜できた優良品種で、苦味含量が非常に多く、香味も良好で、ホップ界のエリートです。