チリNO.1ワイナリーが贈る、新商品120(シェント・ベインテ)ピノ・ノワール

ワイン部2年目みき、新商品「120(シェント・ベインテ)ピノ・ノワール」をみなさんにご紹介します!
チリNO.1ワイナリーのサンタ・リタの120(シェント・ベインテ)シリーズからの待望の新商品です。
今回は気合を入れて、ブドウ品種ピノ・ノワールの特長から、新商品誕生の秘話まで詳し~くお伝えしますね。

チリNO.1ワイナリーが贈る、新商品120(シェント・ベインテ)ピノ・ノワール。
ブドウ品種ピノ・ノワールってどんな特長があるの?サンタ・リタってどんなワイナリーなの?みなさんの疑問に答えつつ、新商品誕生の秘話まで!詳しくご紹介します。

昨年創立550周年を迎えた老舗のワイナリーは、素晴らしいブドウを生み出す地区にある自社畑のブドウのみを使用して、高品質なワインを製造しています。

ピノ・ノワールを知ろう!①
「色」「香り」「味わい」について

【色】ピノ・ノワールは、他の赤ワインと比べると、色が薄めで淡く、すぐに違いが分かりますよ。
【香り】ストロベリーやラズベリーのような柔らかい香りが感じられます。
【味わい】上品でまろやかなのが特長です。
こてこての肉料理ではなく、さっぱりとしたお料理の時に、合うワインかもしれません。やさしめのワインが好みの女性にぴったりですね!

ピノ・ノワールを知ろう!②
「栽培」「産地」について

カベルネ・ソーヴィニヨンやシャルドネと比べると、ピノ・ノワールは育てるのがとっても難しいブドウ品種です!寒くてもダメ、暑すぎたり、湿度が高くてもダメ!ものすごく繊細(ちょっとわがまま?)なんです。
もともとフランスのブルゴーニュ地方で栽培されていたのですが、それ以外の土地では育たないだろうと言われていました。しかし、近年の世界的な技術革新によって、ニューワールドでも、そしてチリでも作られるようになりました。

ピノ・ノワールを知ろう!③
サンタ・リタの努力!ピノ・ノワールの栽培成功☆

サンタ・リタのワインメーカーの方の話では、最初は、試行錯誤の繰り返しでなかなか思うようなブドウがつくれなかったそうです。土壌や気候の研究を重ねることで、次第にピノ・ノワールの栽培に関する知識、経験を積むことができ、サンタ・リタでも数年前から、ピノ・ノワールのワインを造れるようになりました。つまり、このチリでのピノ・ノワールはまさに、ワイナリーと農家の方々の汗と涙の結晶なのです!最初は数量限定でチリのみで発売開始し、今年から収穫量も十分になったので、満を持しての日本発売になりました!

ピノ・ノワールを知ろう!④
120(シェント・ベインテ)ピノ・ノワールの味わい、ヨーロッパとニューワールドの融合

サンタ・リタの120(シェント・ベインテ)ピノ・ノワールは、繊細で上品な味わいに加えて、チリならではの豊富な日射量による果実味溢れる大胆さも融合されています!いうなれば、「ヨーロッパのエレガンスさとニューワールドの果実味が融合されているワイン」です!

カベルネ・ソーヴィニヨンの次のステップとして、是非、120(シェント・ベインテ)ピノ・ノワールをお楽しみください!

◆リンク
サンタ・リタのブランドサイトはこちら
http://www.sapporobeer.jp/wine/santarita/

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