Penfolds

ICON&LUXURYアイコン&ラグジュアリー

アイコン&ラグジュアリーワインはペンフォールズのワインメーカーが持つワイン造りへのゆるぎない情熱、
そして熟練した職人技が築き上げたワインレンジです。
ブドウは栽培地から収穫できるほんの5%の厳選されたブドウのみを使用。
その基準の厳格さは他ワイナリーのワインメーカーも羨望するほどです。
個々の個性が強いため、すぐにペンフォールズ ワインとわかる味わいと、すべてのワインに長期熟成のポテンシャルが秘められています。
現代的なワインメイキングを用いてブドウの特徴を最大限に引き出すアイコン&ラグジュアリーワインは
ユニークなオーストラリア ワインとして世界中で認知されています。

Bin seriesビン

ビンワインは全て“ビン”の後にナンバーがついています。
現在、この数字はペンフォールズの仕様番号ですが、当時使われていた樽の管理番号が由来となっています。
1951年にマックス・シューバートにより造られていたグランジも実は樽番号からとられた数字でビン1と名づけられたのが始まりでした。
ビンワインは1959年に誕生し、ビン389が1960年にリリースされました。
ビンワインはペンフォールズ スタイルの継承だけでなく、それぞれに個性を持ちまさに“家系”のような関係性を築いています。

Max's seriesマックス

マックスは、1948年~1975年に初代チーフワインメーカーを務めた、ペンフォールズの伝説的な存在である
マックス・シューバートに敬意を表して造られたワインです。卓越したものを絶えず追い求める彼の姿勢は、後継者に道を開くだけでなく、
ペンフォールズの地位と伝統をはぐくみました。

Koonunga hillクヌンガ・ヒル

クヌンガ・ヒルはペンフォールズの登竜門といわれるワイン。
クヌンガ・ヒルという名前の由来はペンフォールズの所有しているバロッサ・ヴァレー内にある栽培地の名前からつけられました。
クヌンガ・ヒルも他レンジ同様に高品質でありながらもリッチでバランスのとれたペンフォールズのワイン醸造哲学がしっかり反映されています。
最初のヴィンテージは1976年。品質と一貫性、さらに付加価値があると
たちまち評判を呼び広まっていきました。

  • グランジ
  • ヤッターナ・シャルドネ
  • RWT バロッサ・ヴァレー・シラーズ
  • セント・アンリ・シラーズ
  • ビン407・カベルネ・ソーヴィニヨン
  • ビン389・カベルネ・シラーズ
  • ビン311・シャルドネ
  • ビン138・シラーズ・グルナッシュ・マタロ
  • カリムナ・ビン28・シラーズ
  • ビン8・カベルネ・シラーズ
  • ビン2・シラーズ・マタロ
  • マックス・シラーズ
  • マックス・シャルドネ
  • クヌンガ・ヒル・76・シラーズ・カベルネ
  • クヌンガ・ヒル・オータム・リースリング
  • クヌンガ・ヒル・シラーズ・カベルネ
  • クヌンガ・ヒル・シャルドネ
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