冷甘スペインワイン時代来たる!

スペイン家庭用白ワインでNo.1(※1)の販売実績を誇るBACH(バック)が日本初上陸!これまでのワインの常識を変えて、楽しみ方のスタイルを大きく変えるかも!?
同時に甘口赤ワインも日本先行発売が実現。冷やして美味しい、新しい飲み方スタイルを提案するワインの登場です。

3,600ヘクタールの広大なぶどう畑

その広さはなんと東京ドーム770個分。見渡すばかりの実りから生まれる至福のワインをつくっているのは、 スペイン有数のワインメーカー、コドーニュ社。ヨーロッパ最大の自社畑で栽培したぶどうに加え、契約農家のぶどうのみを使用し、徹底した品質管理で生み出されるワインが人気のテーブルワインバック。なんとスペイン国内の主要小売店で9割の導入率を誇っています。つまり、スペイン中のほとんどのお店で売られていて、みんなに愛されているブランド、ということ。

なぜ人気?人気ワインブランド「バック」

その理由は、スペインを中心にヨーロッパに新しいフリースタイルのワインのコンセプトを提案した、その味。ひと昔前まで、たとえば肉には常温の重い赤、魚には冷やしたドライな白など・・・。ワインとは食事といっしょにお行儀よく楽しむものという固定観念がありました。

しかし、スペインにはもともと自由な発想のワイン醸造の風土がありました。そのような時の流れの中で、気候が温暖な南ヨーロッパのスペインでは、女性や若者など、幅広い層の人たちがカジュアルで自由なライフスタイルにも似合う、たとえばフォアグラにもチーズにもスイーツにだって合ってしまう、そんなテーブルワインが求められてきたのです。そして、その答えがバックだったというわけ。

バルセロナ・ワインと称されるワイン「バック」

さて、そんなバックはスペインのカタルーニャ州生産のワイン。カタルーニャ州の州都といえば、伝統と最先端が息づくおしゃれな街、バルセロナ。そんなバルセロナでとっても愛されているワインなんです。

今回日本で販売が開始されるスペイン国内No.1の売れ行きの「バック エクストリシモ セミドゥルセ」の白は、蜂蜜、アプリコット、バニラなど、甘くフルーティーなアロマの香りが特長で、発酵時に樽を使用し、低温度で発酵させることによって心地よい酸味と甘味が絶妙に醸し出されています。また、同じく赤はベリーのような赤い果実とバニラの香りが特長で、柔らかなタンニンや甘い余韻が口いっぱいに広がります。

驚きなのがスイーツとの相性!これは若い女性にもおすすめ! 話題のコンビニスイーツやアイスクリームなどにも冷甘ワインのバルセロナ・ワインバックは、白・赤どちらもマリアージュしそう。

この春は、スペインから日本に待望の上陸をするバックは、ママ会や女子会でも流行しそうな気配です!

(※1)参考データ:IRI 2014年度集計データより