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スペシャルインタビュー
愛とカンパイと私。

スコールはデンマーク語で「カンパイ」の意味。
ひとくち飲むたびに愛を感じる愛のスコールホワイトサワーは、
大切な人とのカンパイにピッタリなのです。
そこで、我らが愛吉先生にカンパイにまつわるエトセトラを聞いてみました!

愛吉先生
Q : 愛吉先生、これまでの人生で
一番思い出深いカンパイを教えてください!
思い出深いカンパイと言われましても…あんまりないですね(笑)
どんなというよりは、誰とカンパイできたかですね。
憧れのプロレスラーの方や芸人の先輩とか、自分がテレビで見ていた人と
はじめてカンパイするときは「ウワッ!」と思いましたね。
愛吉先生
Q : 先生はカンパイの音頭などを頼まれることも多いと
思いますが、上手にカンパイをするコツはありますか?
ネタでも書きましたが、カンパイの挨拶は短い方がいいですから。
軽い挨拶だけして端的に労をねぎらって、あとはみんなが声を合わせやすいように
タイミングを調整して、しっかり発声することじゃないですか。
あと、日本人の悪いところですけど…遠くから来て無理にでもグラスを合わせようと
するじゃないですか。そんなの、もう待てないって(笑)グラスを合わせなくても、
目を合わせればもういいでしょう。このルールは徹底してほしいですね!
あとは相方に聞いてください(笑)
Q : ラジオでもいつも美味しそうにカンパイされていますが、
愛吉先生だったら愛のスコールホワイトサワーで
どんな人とカンパイしたいですか?
初対面ですかね。これから仕事する人とか、ここから関係をスタートする人とか。
若い人とか女性の方とかお酒の苦手な方でも飲めるアルコールだと思うので、
どれだけお酒が強いか分からない人の様子を見る意味でも。
部長クラスだと瓶ビールの小瓶でいきたいですからね。
僕ら世代だと赤星をグラスでっていうのがベストだと思います(笑)
愛のスコールホワイトサワーはそんな好き嫌いもないと思うので、
これから愛を深めたい人とのカンパイにうってつけじゃないですかね。
愛吉先生
愛のスコールホワイトサワーパッケージ写真