サッポロの原点

開発者たれ開発者たれ

どんな過酷な状況にあっても、自らの夢を自らの手で描き、夢の実現に向け、自ら決断し、最後までやり抜く。そして、その結果に自らが責任を負う。この揺るぎない「開拓者精神」こそが、サッポロビールの★を輝かせていく。

どんな過酷な状況にあっても、自らの夢を自らの手で描き、夢の実現に向け、自ら決断し、最後までやり抜く。そして、その結果に自らが責任を負う。この揺るぎない「開拓者精神」こそが、サッポロビールの★を輝かせていく。

未開の大地に明日を夢見た
先人たちの想い。
そして今、受け継がれるもの。

かつて国が事業として北海道を開拓していく過程で、1876年に『開拓使麦酒醸造所』として当地の野生のホップを活かしたビールづくりを始めたことが、サッポロビールの起源。この時北海道開拓使が掲げた北辰旗に描かれた星が、今でもサッポロビールのシンボルとなっています。日本人の手による日本人のためのビールをつくろう。凍てつく荒野を切り拓き、いくつもの困難を乗り越えて、日本人の手による日本人のための、国産ビール製造の成功を果たした開拓者たち。その “ゼロから、夢を持って新しいものづくりに取り組む”という開拓者精神は現在でも大切に受け継がれているサッポロビールの魂です。

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