ニュースリリース

北海道大学で新入生向けに「適正飲酒」の講義を開催

~サッポロビールから講師を派遣~

2015年06月10日

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 サッポロビール(株)は、北海道大学の一般教育演習フレッシュマンセミナーの一つとして5月26日に開催された講義「社会問題としての飲酒」(眞崎睦子准教授担当)に、アルコール関連問題担当の社員を講師として派遣しました。

 今回は新入生を対象とし、「アルコール業界による不適切飲酒防止の取り組み」と「適正飲酒推進活動」について講義をしました。

 当社は、経営理念である“サッポロビールは、『お酒は、お客様の楽しく豊かな生活を、より楽しく豊かにできる』と信じています。”のもと、特長あるさまざまな商品を販売する一方、適正飲酒啓発活動として様々な取り組みをおこなっており、今後も同様の活動を積極的に実施していきます。

 

 


 講義概要

(1)講義名

北海道大学「社会問題としての飲酒」      

(2)講義内容

「アルコール業界による不適切飲酒防止の取り組み」

「適正飲酒推進活動」

(3)講義担当

眞崎 睦子(北海道大学大学院准教授)

酒井 洋(サッポロビール株式会社総務部 アルコール関連問題担当)

 開催日2015年5月26日(火)

 

以上

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