ニュースリリース

ユニーグループとサッポロビールが共同開発『NIPPON LAGER Premium』

2月21日(金)より、ユニーグループにて数量限定発売

2014年02月14日

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 ユニーグループ・ホールディングス株式会社(本社:愛知県稲沢市、代表取締役会長 最高経営責任者CEO:前村 哲路)とサッポロビール株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:尾賀 真城)は、2014年2月21日(金)より共同開発したプレミアムビール『NIPPON LAGER Premium』をアピタ・ピアゴ・ミニピアゴ・サークルK・サンクスの酒類取扱店舗において数量限定発売いたします。

 本商品は、サッポロビールならではの取り組みである協働契約栽培(注1)の原料である麦芽とホップを100%使用し醸造しました。ホップは富良野産の希少で良質な「ゴールデンスター」を100%使用し、大麦麦芽は北海道産の「りょうふう」をふんだんに使用することで、上質な香りと引き締まった苦味を実現。コクとうま味、そして、キレのある後味に仕上げました。
 パッケージは日本らしさをイメージし、白色をベースに金色の円の中に『NIPPON LAGER Premium』を配し、今だけ楽しめる美味しさを「限定醸造」で訴求しました。

【商品概要】
■商品名
『NIPPON LAGER Premium』

■価格
350ml:228円 (税込)、同6缶パック:1‚198円(税込)
500ml:298円 (税込)
※500mlはサークルK・サンクス・ミニピアゴでの販売になります。

■発売日
2014年2月21日(金)

■販売数量
144万本/350ml缶換算 (6万ケース)

■販売店舗
アピタ              98店
ピアゴ              121店
サークルK・サンクス    6‚235店
ミニピアゴ            76店
ユニーグループ合計    6‚530店 (2014年1月末時点)

■商品特長
丁寧に育てられた国産ホップを100%使用。
国産大麦麦芽もふんだんに使用し日本素材ならではの上品な美味しさをひきだしました。

(注1)協働契約栽培とは、厳選された良質な麦やホップを安定的に調達するため、産地、品種、生産者を限定して契約を行い、フィールドマンと呼ばれるサッポロビールの社員(麦やホップの専門家、原料技術者)が現地に直接赴き、栽培から加工まで管理に関わりながら生産者や製麦業者、ホップ加工業者と協働で畑からつくりこんでいくシステム。使用原料の生産地、生産者、栽培方法などを明らかにすることで「生産者の顔が見える原料」を使用した信頼できる商品をお客様にお届けし、安心して購入いただける商品を提供しています。

以上

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