この逸品料理!

7種の小籠包を全て味わえる「松茸小籠包入りレインボー小籠包」(860円)

イチオシは、もちろん店名にもなっている「小籠包」だ。小籠包と言えば、上海が本場。「小籠包酒場えびすoyama」では、かつての国家主席専属麺点師を務めた、上海の名門ホテル「瑞金賓館(ルイチンピンクワン)」総料理長や、同じく上海の歴史ある老飯店「緑楊邨酒家(リュウヤンツンチュウチャ)」料理人であった、井上真樹CEOの師匠「高小華(コウショウファ)」氏らの直伝レシピを再現した本物の味を堪能できるのだ。さらに、上海の小籠包だけではなく、台湾の銘店「鼎泰豊(ティンタイホン)」のノウハウを使った台湾の小籠包も味わえるのも嬉しい。また、白の「小籠包」をはじめ、「海老と枝豆」「蟹味噌」「カレー」「お魚」「牛肉とチーズ」「ラム肉とパクチー」と、天然色素を使用した7色の小籠包は、その味のみならず、見栄えも美しく、さらに“蒸し”でも“焼き”でも楽しめる。この絶品小籠包とのペアリングには、世界有数のスコッチウイスキーブランド「デュワーズ」をベースにしたハイボールがおすすめ。特に、「小籠包用ハイボール ジンジャー入り」(400円)は小籠包との相性が抜群。その他にもTV番組で準チャンピオンにもなった「えびす究極の焼餃子」など、数々の逸品料理を味わえる。

「えびす究極の焼餃子」(3個360円)には
「サッポロ生ビール黒ラベル(中)」(390円)

上海名物青梗菜の饅頭「上海素菜包(シャンハイスウサイポウ)」、小山市ブランド評定認定の「小山豚おとん」を使用した「えびすの豚まん」(各1個250円)

「掛川茶の海老シュウマイ」「小山豚おとん焼売」(各3個360円)

お店の紹介

「小籠包酒場えびすoyama」は、中国で修業し、現在は、内閣府認定公益社団法人 日本中国料理協会の栃木県支部長を務めるオーナーシェフが、「本物」「手づくり」「地産地消」「地域の活性化」にこだわって運営している大衆酒場だ。お店で毎日、点心師が丁寧につくり上げる小籠包の他にも、タイの「グリーンカレー」やベトナムの「生春巻き」など、現地の高級ホテルのソースを使うなど“本物”にこだわった料理を提供。また、小山のブランド評定認定のお肉「おやま和牛」や「おとん」を使用したり、地元の亀本屋豆腐店の豆腐を使用したりと“地産地消”にもこだわる。
店内にも掲げられている「愛情を込めた料理は心に響く」を実践することで、ランチタイムは主婦、下校時間帯は女子高生など、昼間は女性客を中心に、夜は帰宅途中のサラリーマンや近隣の大学生を中心に老若男女問わず幅広い人々に利用されている。
ドリンクも「サッポロ生ビール黒ラベル」、大衆酒場の定番“赤星”「サッポロラガービール」の他、小籠包用のハイボールや、凍結させたレモンを氷の代わりにしたサワー、かちわりスパークリングワインなどひと味違ったお酒を楽しめる。

お店の紹介

お店からのご挨拶

お店からのご挨拶

代表CEO 井上 真樹氏

当店は、昼は「小籠包専門店」、夜は「小籠包居酒屋」と2つの顔を持ったお店です。私の師匠である上海料理人高小華から、「愛情を込めた料理は心に響く」という気持ちと、確かな調理技術を受け継いで、地元の皆様はもちろんのこと、小山にお越しになった方々にも、本物の小籠包をリーズナブルに楽しんでいただきたいとの想いで2018年6月にオープンしました。上海小籠包と台湾小籠包を2つとも味わえたり、7色の小籠包を蒸しと焼きの両方で楽しめるのは当店の大きな特長です。また、春夏秋冬、季節に合ったメニューもご用意していますので、飽きずにご利用いただけると思います。例えば、小籠包であれば、秋には「松茸小籠包」を用意したり、寒い冬には、「おとんの豚まん」や自宅の畑で作っている無農薬の青梗菜を使った上海名物「青梗菜饅頭」などの饅頭等をご提供しています。
小山は、上野から新幹線で30分ほど、在来線でも1時間強と非常に便の良いところです。お仕事やレジャーで小山にお越しの際には、是非当店にお立ち寄りください。皆様のご来店を心よりお待ちしております。

小龍包酒場えびすoyama

住所:栃木県小山市中央町3-5-20 1F
電話番号:050-3313-9881
営業時間:11:30~14:30(火曜日を除く)、17:00~24:00
定休日:月曜日
席数:30席
想定客単価:昼2,600円

※価格は税抜きで、2018年12月14日時点の金額です。
※内容に関しましてはご来店前にお店へご確認ください。

小龍包酒場えびすoyama
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