サッポロビール株式会社
★SAPPORO
  • よくあるご質問・お問合せ
  • サイトマップ
  • マイページ
  • 会社情報
  • サッポログループ

ホーム > 商品情報 > YEBISU HOME > ラッキーヱビス。ちょっと縁起のいいビールです。 > 巷でささやかれるラッキージンクス幸運の小話

Premium YEBISU

巷でささやかれるラッキージンクス幸運の小話

  • トップ
  • ラッキーヱビスのご紹介
  • ラッキーヱビス「鯛おすそわけセット」プレゼントキャンペーン

ラッキーヱビスと同じように、遭遇するとちょっぴり嬉しいラッキージンクス。その背景を知って、もっと嬉しく楽しいひと時を過ごしませんか。※言い伝えの背景には諸説あります。

  • 福耳の人は、お金持ちになる。 商売繁盛の神である恵比寿様と幸福を招く福助人形の耳たぶが、とても大きいことに由来するのではないかと言われています。ちなみに大黒様や福禄寿、布袋様も福耳。
  • 店先に盛り塩をすると客が来る。 中国で、ある后が自分の家に皇帝を呼ぶために、牛の好物である塩を家の前に置いたのが始まりとか。皇帝が乗っていた牛車は必ず家の前で止まるようになり、この后はいつしか皇帝から愛されるようになったとのことです。
  • 茶柱が立つと縁起がよい。 お茶は最初に摘んだ一番茶がおいしいと言われ、二番茶はよく売れ残るそうです。「茶柱が立つと縁起がよい」という言葉は、それを売るために商人が考えたキャッチフレーズなのだとか。
  • てるてる坊主、明日天気になれ。 中国が起源とされ、霊や幸福を掃き寄せるほうきを持った女の子の人形が平安時代に日本に伝来し、坊主に変わりました。昔は悪霊を払うとされる南天の木に吊し、晴れを祈願したそうです。
  • 四つ葉のクローバーは幸運の象徴。 クローバーは三つ葉の場合が幸運を司り、四つ葉になるとさらに幸運度がアップ。十字架、魔除けのお守りとして見なされます。また、五つ葉は金運、六つ葉は名誉と予言の力、七つ葉は無限の幸運の印だそうです。
  • 結婚相手とは赤い糸で結ばれている。 唐の時代の中国で、ある男が月の夜に不思議な老人と遭遇。老人の持っている袋の中身を訪ねたら「赤縄だ。これで未来の夫婦の足をつなぐのだ」と。赤い糸ではなく、赤い縄が起源だったようです。