サッポロビール株式会社
★SAPPORO
  • よくあるご質問・お問合せ
  • サイトマップ
  • マイページ
  • 会社情報
  • サッポログループ
★SAPPORO マイページ
マイページ
メニュー
メニュー
clear

ワーママなつのおすすめレシピ第8弾!晩秋の夜長に~夫婦で楽しむフレッシュなロゼのボージョレ・ヌーボー×鮭のレシピ2種

ワイン部ワーママなつです!祝・ボージョレ・ヌーボー解禁!!この日を楽しみに仕事に家事に奔走してきました。今回はフレッシュなロゼワインのヌーボーをチョイス。「鮭とウインナーの簡単ロールキャベツ」と「鮭のポテトサラダ」で乾杯です。秋の夜長を存分に楽しんじゃいましょう♪

ワーママなつのおすすめレシピ第8弾!晩秋の夜長に~夫婦で楽しむフレッシュなロゼのボージョレ・ヌーボー×鮭のレシピ2種

ついに解禁!「ボージョレ・ヌーボー」 フレッシュなロゼのヌーボーにぴったり!やさしく風味豊かな「鮭とウインナーの簡単ロールキャベツ」

ワーママなつのおすすめレシピ第8弾!晩秋の夜長に~夫婦で楽しむフレッシュなロゼのボージョレ・ヌーボー×鮭のレシピ2種

ついに解禁になったボージョレ・ヌーボー。たくさんのラインアップの中で、私が試したかった注目アイテムが、「ラブレ・ロワ ボージョレ・ヌーボー ロゼ ハーフボトル2018(参考小売価格:1,300円)」。フラワーショップ、青山フラワーマーケットとコラボレーションしたラベルで、今年新発売のアイテムなんです!

バラの生花をたくさん使って撮影し、デザインされたラベルは、ヌーボーに合わせたロゼカラーでとっても素敵!こういう新商品は思わず手が伸びてしまいますよね。先日、チラシを見ながら「この新商品のロゼのボージョレ・ヌーボーが飲みたいな~!」といっていたら、パパが解禁日に合わせてプレゼントしてくれました!感謝を込めて、今夜はボージョレ・ヌーボー ロゼと一緒に楽しめる、パパが喜びそうなお料理にしよう♪

そこで考えたのが、ロゼワインと相性が良く、見た目もおしゃれなロールキャベツ。手軽に作れて野菜もたっぷりで体にうれしいメニューです。平日だけど解禁を祝してプチパーティー!ハーフボトルだから2人で飲み切るのにちょうど良いサイズです。

明日の仕事に響かない程度に、ちょっぴり夜更かしをして楽しむのはどうでしょうか。このラベルを見ていると、なんだかパパからバラの花束をもらったみたいな気分…。日々の生活に疲れていた心も癒されますね。

■材料&レシピ

鮭とウインナーの簡単ロールキャベツ

材料(4人分)

キャベツ   6枚
生鮭の切り身   4切れ
ウインナー   6本
水       4カップ
顆粒スープの素   小さじ4
玉ねぎ       1/2個
プチトマト   12個
塩       適量
黒こしょう   適量
パセリ(みじん切り)少々

レシピ

1.耐熱皿にキャベツを重ねてのせて、ラップをかけて電子レンジ600Wで5分加熱し、ラップを外して粗熱を取ります。鮭は3等分に切り、ウインナーは縦半分に切ります。玉ねぎは薄切りにしておきましょう。

ワーママなつのおすすめレシピ第8弾!晩秋の夜長に~夫婦で楽しむフレッシュなロゼのボージョレ・ヌーボー×鮭のレシピ2種

2.キャベツの芯を切り取って縦半分に切ります。手前に塩こしょうを少々ふり、鮭とウインナーを1つずつのせてくるくると巻きます。残りも同じようにして全部で12個作りましょう。

ワーママなつのおすすめレシピ第8弾!晩秋の夜長に~夫婦で楽しむフレッシュなロゼのボージョレ・ヌーボー×鮭のレシピ2種

3.鍋に巻いたキャベツを並べていれ、水、顆粒スープの素、玉ねぎを加えて強火にかけ、沸騰させます。沸騰したら弱めの中火にして約10分に煮込みます。プチトマトを加えて3分ほど煮たら、塩こしょうで味を整えて完成です。皿に盛ってパセリをふりかけてくださいね。

ロールキャベツって難しいイメージがあったけど、意外と簡単に作れちゃって、なんだか得した気分です。さて今日はもう1品、作るぞ!

ワーママなつのおすすめレシピ第8弾!晩秋の夜長に~夫婦で楽しむフレッシュなロゼのボージョレ・ヌーボー×鮭のレシピ2種

今回のワインは、こちら。
ラブレ・ロワ ボージョレ・ヌーボー ロゼ ハーフボトル 2018 青山フラワーマーケットデザインラベル(参考小売価格:1,300円)
商品ページURL:http://www.sapporobeer.jp/wine/beaujolais2018/lineup/bottle02.html

ボージョレ・ヌーボーを毎年楽しみにしている皆さん、今年は限定デザインボトルで食卓を華やかに彩ってみませんか?旬の鮭料理と相性ぴったりなロゼワインで、秋の夜長をゆっくりとお楽しみください。


■気になる夫の反応は…

なつ「ボージョレ・ヌーボー、解禁したよ!この日を待ちわびてました~!」

パパ「初のボージョレ・ヌーボーのロゼ。何と合わせるの?楽しみだなぁ~。」

なつ「いつもとは一味違うロールキャベツ!中身は食べてみてからのお楽しみ♪」

パパ「あ!鮭が入ってるんだ!優しい味わいでワインとも良く合うね~。ひき肉以外のロールキャベツって初めて食べたかも。」

なつ「香りも味わいもフレッシュでさすがボージョレ・ヌーボー!旬のワインと旬の食材を楽しめるなんて、ぜいたくだな~。」

ワーママなつのおすすめレシピ第8弾!晩秋の夜長に~夫婦で楽しむフレッシュなロゼのボージョレ・ヌーボー×鮭のレシピ2種

付け合わせには「鮭のポテトサラダ」を用意。鮭&クリームチーズを使って風味良く仕上げました。

お料理の付け合せにも、おつまみにも大活躍なポテトサラダ。最近では刻んだいぶりがっこを入れたり、スモークさせたりとバリエーションも豊富です。わが家には小さな子どももいるので、子どもでも食べやすいクリーミーなポテトサラダに挑戦!

なんといっても、子どもは魚の骨が苦手です。うちのゆうくんとともちゃんも「魚は骨があるから!」といって嫌がるのですが、今回は鮭フレークをポテトサラダに混ぜるので骨を気にせず食べられます。お酒のつまみにもぴったりですよ!

お料理をしていると、何やら子どもたちとパパの会話が聞こえてきます。

ゆうくん「ねぇパパ、これワインでしょ!」

パパ「そうだよ、ゆうくん!かわいいよね~。」

ともちゃん「今日はパパとママの記念日なの?お花いっぱいで花束みたいだね!」

パパ「記念日ではないんだけど(笑)。ともちゃんと同じでママも女の子だから、大好きなお花のワインをプレゼントしたんだ!!」

ゆうくん&ともちゃん「すごいね~!ママいつもワインのお仕事、頑張ってるもんね!」

うれしい言葉に思わず涙腺が緩みます…。恥ずかしさをごまかすように、子どもたちにお手伝いを要求!

ゆうくんは鮭フレークとチーズを用意してくれるかなー!ともちゃんはじゃがいも潰すのを手伝って~!

仕上げはママ。マヨネーズを入れて完成!

■材料&レシピ

鮭のポテトサラダ

材料(4人分)

じゃがいも     4個(400~500g)
鮭フレーク     大さじ4
万能ねぎ(小口切り) 4本分
マヨネーズ     大さじ2
クリームチーズ     40g

●A
酢         大さじ1
塩         小さじ1/2
砂糖         小さじ1/2

レシピ

1.洗ったじゃがいもを皮付きのまま鍋に入れて、竹串がすっと通るくらいまで柔らかくゆでます。

2.じゃがいもが熱いうちに皮をむいてボウルに入れ、荒く潰してAを混ぜます。マヨネーズとクリームチーズを加えて混ぜ、鮭フレークと万能ねぎを加えて和えたら完成!

ワーママなつのおすすめレシピ第8弾!晩秋の夜長に~夫婦で楽しむフレッシュなロゼのボージョレ・ヌーボー×鮭のレシピ2種

クリームチーズをプラスすることで、なめらかでコクのあるリッチなポテトサラダになります。さわやかなヌーボーとの相性も抜群!使う鮭は市販のフレークですから、骨を取る手間もほぐす手間もなく簡単にできちゃいました。

今回の主役でもある「ラブレ・ロワ ボージョレ・ヌーボー ロゼ ハーフボトル2018」は、100%手作業で収穫したブドウを使用しています。ピンク色のロゼワインは、本当に鮮やかで、まるでバラの花束がそこにあるかのような気分にさせてくれます。フレッシュな味わいと酸味がバランス良く、とても飲みやすいワインです。

ラベルのデザイン性も抜群で、食卓を華やかにしてくれます。何気ない日も記念日のようにしてくれるロゼのヌーボー、ぜひ試してみてくださいね。

まとめ

フレッシュなボージョレ・ヌーボー ロゼと旬の鮭は相性抜群です。ポテトサラダに鮭を入れて、気軽に楽しむも良し、ロールキャベツに入れてアレンジを楽しむも良し。秋の味覚を存分に堪能できるボージョレ・ヌーボー ロゼと鮭のレシピ、おすすめです!

リンク

この商品を含む、ご紹介ブランドの購入はこちらから(外部サイトにリンクします)

amazon

WINE MARKET PARTY

目次へ

RELATED POSTS関連記事
ワイン好きならロゼワインにも挑戦しよう

2018.2.1

なんだか名前がおしゃれなロゼワイン!色通りローズ(薔薇)から来ているロゼワイン!赤ワインでもなく白ワインでもないところが魅力的ですよね!じつはロゼワインの製法は、赤ワインと白ワインをあわせてつくったものなんです。製法は大きく分けて3つあります。