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「サッポロ 本格辛口」新TVCM放映のお知らせ~TVCM初出演のTHE YELLOW MONKEY吉井和哉さんの迫真の“唸り”に注目!~

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2019年3月27日

 サッポロビール(株)は、「サッポロ 本格辛口」の新TVCMを4月2日より全国で放映します。

 今回、TVCM初出演となるTHE YELLOW MONKEYの吉井和哉さんを起用。本商品の一番の特徴である“史上最強炭酸(注1)による喉にガツンとくる刺激”を表現するために、「ノド唸レ」というキャッチコピーのもと、モノクロベースの構成、短いカット割り、テンポある編集で商品の世界観を表現しました。楽曲はTHE YELLOW MONKEYの19年ぶりのオリジナルアルバムにも収録される「天道虫」を使用し、エネルギッシュなサウンドで映像の疾走感を演出しています。

 本TVCMを通じて“本物の辛口”「サッポロ 本格辛口」の刺激的なうまさと世界観を、お客様に共感いただけることを期待します。

 

 (注1) 当社ビールテイストの「リキュール(発泡性)①」または「その他の醸造酒(発泡性)①」において

 

 

1.タイトル    

本格辛口 ノド唸レ 解禁篇 15秒

本格辛口 ノド唸レ篇 15秒

 

2.放送開始

2019年4月2日

※CM本編を当社HPにて3月27日より公開しています。

http://www.sapporobeer.jp/honkakukarakuchi/index.html

 

3.CMコンセプト

サッポロビール新ジャンル史上最強炭酸(注1)で実現した“本物の辛口”「サッポロ 本格辛口」。

その一番の特徴である“史上最強炭酸(注1)による喉にガツンとくる刺激”を「ノド唸レ」というキャッチコピーのもと、TVCM15秒全体で表現しました。

出演者は、THE YELLOW MONKEYの吉井和哉さん。

最強炭酸の湧き上がる刺激を表現するために、吉井和哉さんには今までにないほどハジケて踊っていただき、ノドの奥底から唸っていただきました。

また、商品パッケージの世界観と紐づけるため、全体をモノクロベースで構成。短いカット割りとテンポのある編集で、押し寄せる衝撃と、辛口のキレを表現しました。

15秒全てが、「サッポロ 本格辛口」のパッケージイメージ、“最強炭酸”“辛口”のシズルになるよう作り上げ、世の中に衝撃を与えることを目指しました。

  

4.エピソード

“史上最強炭酸(注1)のガツンとくる刺激”を表現する、という共通の想いのもと、吉井和哉さんの姿、商品カット、ナレーション、音楽などすべてにおいて“これまでにない衝撃”を与えるべく制作を進めました。

撮影は、海のそばの倉庫で実施。過去にPV制作でタッグを組んだ竹内スグル監督と吉井和哉さんの息の合った撮影が進みました。

CM曲に起用した「天道虫」が流れる中、ミュージックビデオのように吉井さんが歌い、踊り、本格辛口を飲んで唸る姿は圧巻。吉井さんご本人も、ライブのように楽しくできたと一言。

撮影合間の取材でも、「プライベートでは魚を釣りあげて口をつかんだ瞬間に唸る」というエピソードに制作スタッフ皆が笑顔に。撮影が終わった瞬間も「アーッ」と唸るポーズを自らとってくださるなど、終始撮影を盛り上げていただきました。

また、商品カットについても、高さ10mから10kgの巨大な氷を落下させ、商品をドーンと弾き飛ばし最強炭酸の衝撃を表現するなど、衝撃的な撮影方法で制作。

これまでにない吉井さんの姿、これまでにない演出、これまでにない商品の衝撃に、ぜひご注目ください。

  

5.出演者

吉井和哉〈THE YELLOW MONKEY〉

 

6.楽曲

天道虫/作曲・作詞:吉井和哉 アーティスト:THE YELLOW MONKEY

  

■出演者プロフィール

【吉井 和哉(よしい かずや)】
1966年10月8日生まれ、東京生まれ静岡育ち。
ロックバンドTHE YELLOW MONKEYを結成し、吉井和哉、菊地英昭、廣瀬洋一、菊地英二のラインナップで1989年12月から活動。
自身は、ボーカル・ギター・作詞・作曲・プロデュースを担当。
THE YELLOW MONKEYは、グラムロックをルーツに持つ独自のグラマラスなスタイルで人気を博し、1992年5月メジャーデビュー。
ライブの動員、CD売上ともに90年代の日本の音楽シーンを代表するロックバンドとなるも、2001年1月8日東京ドームでの公演終了後、活動を休止。その後も休止状態のまま、2004年に解散。
自身は、2003年にYOSHII LOVINSON名義でソロデビューし、2006年以降は吉井和哉としてソロ活動を行う。
2016年1月8日、THE YELLOW MONKEYの再集結を発表。
22万人を動員した全国アリーナツアーを皮切りにフェスへの参加や全国ホールツアー、15年ぶりの新曲リリースなど精力的に活動し、大晦日にはNHK紅白歌合戦への初出場を果たす。2017年には3ヶ月連続配信リリースや再集結の一年間を追ったドキュメンタリー映画「オトトキ」の公開などを経て、12月に約17年ぶりとなる東京ドーム公演を開催。
2018年11月、1年ぶりとなる新曲『天道虫』を配信リリース。同日、全シングル・アルバムの全世界配信を開始。
2019年4月17日には19年ぶりのオリジナルアルバム「9999」が発売。また、4月27日からは全国アリーナツアー「THE YELLOW MONKEY SUPER JAPAN TOUR 2019 -GRATEFUL SPOONFUL-」開催が決定した。

 

以上

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