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「サッポロ生ビール黒ラベル」新CMのお知らせ~「大人エレベーター」シリーズ新作を発表~ 第32弾は30階に田中将大さんが登場

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2018年12月27日

 サッポロビール(株)は「サッポロ生ビール黒ラベル」のTVCM「大人エレベーター」シリーズ第32弾を2018年1月5日から、全国で放映します。

 今回ご登場いただくのは、30歳大人代表の田中将大さんです。野球への熱い思いと人一倍の負けん気で世界でも活躍を続ける田中さん。妻夫木さんとの会話の中で描かれる世界観が、20代・30代を中心とした若い世代のお客様への新たな気づきを生むと共に、幅広く「大人」のお客様に共感していただけることを期待しています。

 サッポロ生ビール黒ラベルは、今後ともさまざまなお客様接点において、「大人の★生」を訴求することで、ブランドのさらなる活性化を図っていきます。

 

 

 タイトル 

【第32弾】

黒ラベル 大人EV 30歳 忘れられない1球篇 30秒、15秒

黒ラベル 大人EV 30歳 努力篇 30秒

黒ラベル 大人EV 30歳 アスリート以外篇 30秒、15秒

黒ラベル 大人EV 30歳 生まれ変わっても篇 15秒

黒ラベル 大人EV 30歳 限界篇 15秒

以上、計7タイプ

 放送開始

2019年1月5日 以降

※サッポロビールのホームページでは、2019年1月2日から、CM本編を公開します。

http://www.sapporobeer.jp/beer/index.html

 CMコンセプト 「大人の★生」をコミュニケーションテーマに掲げているサッポロ生ビール黒ラベルは、独自の強みである「生のうまさ」に加えて「自分なりの価値観を持った大人同士が飲むビールである」という価値を訴求するため、架空の「大人エレベーター」に乗り込んだメインキャラクターの妻夫木聡さんがフロア数に応じた年齢の大人たちに出会い、サッポロ生ビール黒ラベルを味わいながら“大人”というテーマについて本音で語り合うCMを展開しています。
 CM内容 魅力ある大人たちに出会える「大人エレベーター」を舞台に、メインキャラクターの妻夫木聡さんに加え、30歳大人代表の田中将大さんを迎えて、実に味わいのある世界が生まれました。黒ラベルを交わしてこそ生まれる「大人の世界観」を哲学的に描き「大人の★生」にふさわしい「サッポロ生ビール黒ラベル」の魅力を表現しています。
 エピソード

階数表示の光が「30」のボタンで止まり、エレベーターが止まった先には大きな背中の男性の姿。

 

扉が開き、中で妻夫木さんを待っていたのは30歳の大人代表、田中将大さんでした。

時折、笑顔を見せながらも真剣な表情で質問に答えていく田中さん。

 

二人のいる不思議な空間は空に浮かぶ気球船でした。

場所を移してバーカウンターでもひとつひとつ丁寧に質問に答えていく田中さん。

多くの人に愛される田中さんの楽しそうな姿と、野球への熱い思いが改めて感じられるCMになりました。

 キャラクター

【メインキャラクター】 妻夫木聡

【魅力ある大人】 田中将大
   
   
   

 

<参考> CMキャラクター プロフィール

【妻夫木聡】

映画「ウォーターボーイズ」(2001年)、「ジョゼと虎と魚たち」(2003年)などに主演し、数々の賞を受賞。2009年にはNHK大河ドラマ「天地人」で主演。また2010年秋に公開された主演映画「悪人」での演技が高く評価され、第34回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞などを受賞。2016年公開の「怒り」(李相日監督)では第40回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞。

2017年には「愚行録」(石川慶監督)、「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」(大根仁監督)などの主演作品に加え、野田秀樹作・演出の舞台「足跡姫」に出演した。

2018年はWOWOWドラマW「イノセントデイズ」への主演、中国の大ヒット映画「唐人街探案2」(陳思誠監督)、映画「家族はつらいよシリーズ」第3弾(山田洋次監督)、映画「泣き虫しょったんの奇跡」(豊田利晃監督)へも出演。また、舞台NODA・MAP第22回公演「贋作 桜の森の満開の下」では主演として日本3都市とパリをツアーした。

現在、映画「来る」(中島哲也監督)へ出演中。来夏には、2016年に上演された主演舞台「キネマと恋人」(ケラリーノ・サンドロヴィッチ台本・演出)の再演が決定している。

 

【田中将大】

小学校1年生時より地元の少年野球チームで野球人生をスタートさせる。その後、駒澤大学付属苫小牧高校に入学し2年生の時には夏の甲子園で全国制覇を成し遂げる。

2006年ドラフト会議では4球団競合の末、東北楽天ゴールデンイーグルスに入団。ルーキーイヤーで11勝を挙げ新人王に輝く。2009年はWBCの日本代表として世界一に貢献。2013年にはプロ野球/メジャーリーグの記録を塗り替える開幕から24連勝を記録し、チームを初のリーグ優勝、日本一に導く。リーグMVPや2度目の沢村賞をはじめ、タイトルを総なめ。シーズン無敗での最多勝というプロ野球史上初の偉業も成し遂げた。

2014年からニューヨーク・ヤンキースでプレー。2015年にヤンキースの歴史上、日本人として初めて開幕投手を務めると、2017年まで3年連続で開幕投手を務めた。2016年はシーズン最多となる31試合に登板し、2017年には日米通算150勝を達成。2018年も活躍し、デビュー1年目から5年連続二桁勝利という日本人初の記録を打ち立てた。

以上

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