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ホーム > 会社情報 > ニュースリリース > 2017年 > 「サッポロ生ビール黒ラベル」TVCM新バージョン放映のお知らせ(2017年9月29日)

「サッポロ生ビール黒ラベル」TVCM新バージョン放映のお知らせ~「大人エレベーター」シリーズ第28弾の新作を放映~ ご好評にお応えして、星野源さんのCM未公開トークも追加!

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2017年9月29日

 

 サッポロビール(株)は「サッポロ生ビール黒ラベル」のTVCM「大人エレベーター」シリーズ第28弾に新バージョンを追加し、2017年9月30日(土)より、全国で放映します。

 本年夏より、36歳大人代表として、音楽家・俳優・文筆家と多岐にわたりご活躍中の星野源さんをゲストに迎え、妻夫木聡さんとの大人の会話を楽しむTVCMを放映しています。おかげさまで、好評を博し多くの反響をいただいています。そこで、この秋、お二人の会話を改めて編集し、TVCMで4タイプ、WEB限定スペシャルムービーで3タイプを新たに公開することを決定しました。同い年で共演経験もあるお二人ならではの自然な会話はもとより、本音を垣間見ることができる見応えのある作品となっています。

  今年で40周年を迎えた「サッポロ生ビール黒ラベル」は、近年ビールテイストの総需要が減少する中、2015年より2年連続で販売数量前年超えを達成したことに加え(注1)、2017年1月~8月においても前年同期間の販売数量を上回り、好調を維持しています。黒ラベルの好調を支えている要因の一つであるTVCM「大人エレベーター」シリーズは、「サッポロ生ビール黒ラベル」を味わいながら“大人”というテーマについて語り合う内容で、今までに様々なジャンルの魅力ある大人の方々にご出演いただき、数々の名言も生まれています。今後も大人の会話で描かれる世界観で、20代・30代を中心とした若い世代のお客様への新たな気づきを生むと共に、幅広く「大人」のお客様に共感していただけることを期待しています。

 サッポロ生ビール黒ラベルは、今後とも様々なお客様接点において、「大人の☆生」を訴求することで、ブランドのさらなる活性化を図っていきます。

 

(注1)「サッポロ生ビール黒ラベル」販売数量実績の前年比 2015年:100.2%、2016年:102.8%

 

 

 タイトル 【第28弾】

黒ラベル 大人EV 36歳 個性とは篇 30秒

黒ラベル 大人EV 36歳 役者篇 30秒

黒ラベル 大人EV 36歳 個性とは篇 15秒

黒ラベル 大人EV 36歳 役者篇 15秒

以上、計4タイプ

※サッポロビールのホームページで、2017年9月29日(金)より、CM本編を公開します。

http://www.sapporobeer.jp/beer/index.html

 放送開始 2017年9月30日(土)以降
 CMコンセプト 「大人の☆生」をコミュニケーションテーマに掲げているサッポロ生ビール黒ラベルでは、独自の強みである「生のうまさ」に加えて「自分なりの価値観を持った大人同士が飲むビールである」という価値を訴求するため、架空の「大人エレベーター」に乗り込んだメインキャラクターの妻夫木聡さんがフロア数に応じた年齢の大人たちに出会い、サッポロ生ビール黒ラベルを味わいながら“大人”というテーマについて本音で語り合うCMを展開しています。
 キャラクター

【メインキャラクター】妻夫木聡

【魅力ある大人】星野源

 

<参考> CMキャラクター プロフィール

【妻夫木聡】

映画「ウォーターボーイズ」(2001年)、「ジョゼと虎と魚たち」(2003年)などに主演し、数々の賞を受賞。2009年にはNHK大河ドラマ「天地人」で主演。また2010年秋に公開された主演映画「悪人」での演技が高く評価され、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞などを受賞。近年の出演作品は映画「ジャッジ」(永井聡監督)、「ぼくたちの家族」(石井裕也監督)、「バンクーバーの朝日」(石井裕也監督)、TVドラマ「若者たち2014」、台湾映画「黒衣の刺客(邦題)」等。2016年は「家族はつらいよ」(山田洋次監督)を皮切りに、「殿、利息でござる!」(中村義洋監督)、「怒り」(李相日監督)、「ミュージアム」(大友啓史監督)が全国公開された。「怒り」では第40回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞。2017年には「愚行録」(石川慶監督)、「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」(大根仁監督)などの主演作品に加え、「家族はつらいよ2」(山田洋次監督)、野田秀樹作・演出の舞台『足跡姫』に出演した。

 

【星野源】

1981年、埼玉県生まれ。音楽家・俳優・文筆家。 
2010年アルバム「ばかのうた」でソロデビュー。2015年5月にリリースしたシングル『SUN』、12月にリリースしたアルバム『YELLOW DANCER』が大ヒットを記録。2016年には自身も出演したドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の主題歌「恋」が社会現象になるほどの大ヒットを記録した。今年5月からは、過去最大の動員数を誇る全国10箇所20公演のアリーナツアー 星野源 Live Tour 2017『Continues』を開催。今年8月にリリースした10枚目のシングル「Family Song」は初週オリコンウィークリーランキング1位を獲得した。

俳優として、2013年に映画『箱入り息子の恋』、『地獄でなぜ悪い』等に出演。第37回日本アカデミー賞新人俳優賞等の映画賞を多数受賞。ドラマ『コウノドリ』、『逃げるは恥だが役に立つ』、大河ドラマ『真田丸』など多数のドラマや映画に出演。今年10月からはTBS金曜ドラマ『コウノドリ』が放送になる。

作家として著書『蘇える変態』、『働く男』、『そして生活はつづく』、『星野源雑談集1』を刊行。今年3月に発売したエッセイ集『いのちの車窓から』は発売前から大きな話題となり、こちらも大ヒットを記録中。

 

以上

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