サッポロビール株式会社
会社情報
★SAPPORO
  • よくあるご質問・お問合せ
  • サイトマップ
  • ホーム
  • 商品情報
  • サッポログループ

ホーム > 会社情報 > ニュースリリース > 2016年 > 「サッポロ生ビール黒ラベル」新CMのお知らせ(2016年12月20日)

「サッポロ生ビール黒ラベル」新CMのお知らせ~「大人エレベーター」シリーズ新作を発表第26弾は61階に所ジョージさんが登場!~

このニュースリリースに関するキーワード :

2016年12月20日

 サッポロビール(株)は、「サッポロ生ビール黒ラベル」のTVCM「大人エレベーター」シリーズ第26弾を2017年1月2日(月)より、全国で放映します。

 今回ご登場いただくのは、61歳大人代表の所ジョージさんです。多彩な趣味を持ち、人生を楽しむ達人である所ジョージさんと妻夫木さんとの会話の中で描かれる世界観が、20代・30代を中心とした若い世代のお客様への新たな気づきを生むと共に、幅広く「大人」のお客様に共感していただけることを期待しています。

 サッポロ生ビール黒ラベルは、今後とも様々なお客様接点において、「大人の☆生」を訴求することで、ブランドのさらなる活性化を図っていきたいと考えています。

 

 

 タイトル【第26弾】

黒ラベル 大人EV 61歳 夢を持つとは篇 30秒

黒ラベル 大人EV 61歳 運命とは篇 30秒

黒ラベル 大人EV 61歳 責任とは篇 30秒

黒ラベル 大人EV 61歳 運命とは篇 15秒

黒ラベル 大人EV 61歳 夢を持つとは篇 15秒

黒ラベル 大人EV 61歳 落ち込んだ時篇 15秒

黒ラベル 大人EV 61歳 天才はいるか篇 15秒

以上、計7タイプ

 ※サッポロビールのホームページで2017年1月2日(月)より、CM本編を公開します。

http://www.sapporobeer.jp/beer/index.html

 放送開始2017年1月2日(月)以降
 CMコンセプト「大人の☆生」をコミュニケーションテーマに掲げているサッポロ生ビール黒ラベルでは、独自の強みである「生のうまさ」に加えて「自分なりの価値観を持った大人同士が飲むビールである」という価値を訴求するため、架空の「大人エレベーター」に乗り込んだメインキャラクターの妻夫木聡さんがフロア数に応じた年齢の大人たちに出会い、サッポロ生ビール黒ラベルを味わいながら“大人”というテーマについて本音で語り合うCMを展開しています。
 CM内容魅力ある大人たちに出会える「大人エレベーター」を舞台に、メインキャラクターの妻夫木聡さんに加え、61歳大人代表の所ジョージさんを迎えて、実に味わいのある世界が生まれました。生ビールを交わしてこそ生まれる「大人の世界観」を哲学的に描き、“大人の☆生”に相応しい「サッポロ生ビール黒ラベル」の魅力を表現しています。
 エピソード【第26弾】

階数表示が「61」を差すと、エレベーターの扉が開き、妻夫木さんは美術館のような白い不思議な空間に辿り着きます。

その空間に一枚の画がかけられ、それを不思議そうに見ていると、突然絵の中に雪が降りはじめ、妻夫木さんの周りにも雪が降りはじめます。

ふと気がつくと、妻夫木さんは絵の中の世界に入り込んでしまいます。

そして、建物の扉を開けると、そこで待ち受けていたのは61歳の大人代表、所ジョージさんです。

           

柔らかな明かりを放つ暖炉の前で語り合う2人。

妻夫木さんの質問にテンポ良く答えていく所さんからは、迷いのない明確な思考が感じられ、何にも縛られない自然体の姿がとても魅力的でした。

また、妻夫木さんが「天才とは?」と質問をし、「ここにいます」と戯けてみせ、「天才ではない、やり続けているだけだよ」と答えた場面も、芸能界唯一無二の存在であるという自信が感じられとても印象的でした。

                   

そして、暖炉の前でTボーンステーキをお2人が頬張り、「旨い!」と笑みをこぼすと、撮影現場も和やかな雰囲気に包まれました。

 キャラクター【メインキャラクター】 妻夫木 聡

【魅力ある大人】 所ジョージ

 

<参考> CMキャラクター プロフィール

【妻夫木 聡】

映画「ウォーターボーイズ」(2001年)、「ジョゼと虎と魚たち」(2003年)などに主演し、数々の賞を受賞。2009年にはNHK大河ドラマ「天地人」で主演。また2010年秋に公開された主演映画「悪人」での演技が高く評価され、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞などを受賞。近年の出演作品は映画「ジャッジ」(永井聡監督)、「ぼくたちの家族」(石井裕也監督)、「バンクーバーの朝日」(石井裕也監督)、TVドラマ「若者たち2014」、台湾映画「黒衣の刺客(邦題)」等。2016年は「家族はつらいよ」(山田洋次監督)を皮切りに、「殿、利息でござる!」(中村義洋監督)、「怒り」(李相日監督)、「ミュージアム」(大友啓史監督)が全国公開された。2017年には「愚行録」(石川慶監督)、「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」(大根仁監督)などの主演作品に加え、「家族はつらいよ2」(山田洋次監督)に出演する他、野田秀樹作・演出の舞台『足跡姫」への出演が決まっている。

 

【所 ジョージ】

1977年「ギャンブル狂騒曲/組曲冬の情景」でシンガーソングライターとしてデビュー。同年、「オールナイトニッポン」のパーソナリティーに抜擢され、これを機に本格的にタレント業に進出。1979年テレビ東京「ドバドバ大爆弾」で司会を務め、一躍有名に。その後も数々のバラエティ番組やCMなどに多数出演。1984年には第1回新語・流行語大賞の流行語部門・大衆賞を受賞し、流行の先駆者としての一面も持つ。また、タレントとしてだけではなく、俳優・声優としても活躍の場を拡げ、1993年には「まあだだよ」(黒澤明監督)に出演し、日本アカデミー賞助演男優賞・ブルーリボン賞助演男優賞を受賞。声優としても海外ドラマ「アルフ」やピクサーの「トイ・ストーリー」シリーズ、「崖の上のポニョ」(宮崎駿)に出演するなど、多方面で活躍をしている。ライフワークとして、発明家の一面も持っており、ゴルフクラブの開発やファッショングッズのプロデュースまでも手掛ける。

 

以上

このページの情報に関するマスコミの方からのお問合せはこちらまでお願いいたします。

関連情報