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「サッポロ生ビール黒ラベル」新CMのお知らせ~「大人エレベーター」シリーズ第23弾は黒田博樹さんが登場~

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2015年12月24日

 サッポロビール(株)は、「サッポロ生ビール黒ラベル」のTVCM「大人エレベーター」シリーズ第23弾を2016年1月2日(土)以降、全国で放映します。

 今回ご登場いただくのは、40歳大人代表の黒田博樹さんです。魅力ある「大人」である黒田博樹さんと妻夫木聡さんの会話から、これまでにない会話の広がりが生まれることを狙っています。こうして描かれた世界観が、30代を中心とした若い世代のお客様への新たな気づきを生むと共に、既存のお客様を中心とした「大人」の方々にも共感していただけることを期待しています。

 サッポロ生ビール黒ラベルは、今後とも様々なお客様接点において、「大人の☆生」を訴求することで、ブランドの更なる活性化を図っていきたいと考えています。

 

                                   記

 

 タイトル黒ラベル 大人EV 40歳 父とは篇 30秒

黒ラベル 大人EV 40歳 満足とは篇 30秒

黒ラベル 大人EV 40歳 足りないもの篇 30秒

黒ラベル 大人EV 40歳 父とは篇 15秒

黒ラベル 大人EV 40歳 理想の上司像篇 15秒

黒ラベル 大人EV 40歳 足りないもの篇 15秒

以上、計6タイプ

※サッポロビールのホームページで、2016年1月2日(土)より、CM本編を公開いたします。

http://www.sapporobeer.jp/beer/index.html 

 

 放送開始2016年1月2日(土)以降
 CMコンセプト

「大人の☆生」をコミュニケーションテーマに掲げているサッポロ生ビール黒ラベルで    

は、独自の強みである「生のうまさ」に加えて「自分なりの価値観を持った大人同士が飲むビールである」という価値を訴求するため、架空の「大人エレベーター」に乗り込んだメインキャラクターの妻夫木聡さんがフロア数に応じた年齢の大人たちに出会い、サッポロ生ビール黒ラベルを味わいながら“大人”というテーマについて本音で語り合うCMを展開しています。

 CM内容

魅力ある大人たちに出会える「大人エレベーター」を舞台に、メインキャラクターの妻              

夫木聡さんに加え、40歳大人代表の黒田博樹さんを迎えて、実に味わいのある世界が生まれました。生ビールを交わしてこそ生まれる「大人の世界観」を哲学的に描き、“大人の☆生”に相応しい「サッポロ生ビール黒ラベル」の魅力を表現しています。

 エピソード

野球の硬式ボールを手に、エレベーターに乗り込む妻夫木さん。階数表示が「40」を差し、エレベーターの扉が開くと、眩しい陽の光が射し込み、目の前には不思議な美しい草野球場が広がります。そして、ピッチャーマウンドで待ち受けていたのは、40歳の大人代表、黒田博樹さんです。

海外にあるような昔のレンガ造りのベンチでしっぽりと語り合う2人。妻夫木さんの質問に真摯に答えていく黒田さんからは、いい具合に力みの抜けた自然体の様子が感じられました。また、内に秘めた自信が垣間見える黒田さんの言葉もとても印象的でした。

そして、所変わって味のある雑然としたロッカールームでの会話は、緊張もほぐれ、和気藹々とした雰囲気に現場は包まれました。

 キャラクター

【メインキャラクター】妻夫木 聡

【魅力ある大人】黒田 博樹

 

<参考> CMキャラクター プロフィール

【妻夫木 聡】

映画「ウォーターボーイズ」(2001年)、「ジョゼと虎と魚たち」(2003年)などに主演し、数々の賞を受賞。2009年にはNHK大河ドラマ「天地人」で主演。また2010年秋に公開された主演映画「悪人」での演技が高く評価され、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞などを受賞。2014年は出演作品の公開が多い1年となり、「ジャッジ」(永井聡監督)、「ぼくたちの家族」(石井裕也監督)、「バンクーバーの朝日」(石井裕也監督)など、主演映画が公開された。民放では9年ぶりのTVドラマ主演作「若者たち2014」がオンエアされた。2015年秋には出演している台湾映画「黒衣の刺客(邦題)」が日本全国で公開され、海外からも高い評価を受けた。2016年は、「家族はつらいよ」(山田洋次監督)、「殿、利息でござる!」(中村義洋監督)、「怒り」(李相日監督)が全国公開される。

 

【黒田 博樹】

大阪・上宮高等学校、専修大学を経て、96年ドラフト逆指名2位で広島東洋カープに入団。1年目の97年4月25日の対読売ジャイアンツ戦にて、プロ初登板・初先発・初勝利・初完投の快挙を成し遂げる。その後も開幕投手を務め、渡米前の11年間で6度も完投数リーグ1位を記録するなど、チームのエースとして活躍する。オールスターにも5度選出され、球界を代表する投手となる。2004年のアテネオリンピックでは野球日本代表に選出され、日本の銅メダル獲得に多いに貢献した。2005年に最優秀投手賞、ベストナイン、ゴールデングラブ賞を受賞。2008年の米メジャーリーグ移籍後も活躍を続け、2013年には日本人選手最多記録となる5年連続二桁勝利を達成した。2015年より古巣広島東洋カープに復帰し、二桁勝利を挙げるなどチームをけん引する活躍を見せた。

 

               

 

 

 

 

                                                                      以上

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