
岩沢幸矢&岩沢二弓

- 岩沢幸矢、岩沢二弓のシンガー・ソング・ライター・デュオ。
1969年のデビュー以来現在までコンスタントに作品を発表し、心地よいボーカルとハーモニーで多くのファンを魅了し続けている。スティービー・ワンダー、井上陽水、松任谷由実など内外のミュージシャンとの交流も幅広い。最新作はベスト盤「GOLDEN BREAD & SILVER BUTTER」。6月に24枚目のオリジナルフルCDアルバムの発売が決定。
白地に黒丸、ゴールドの星。このデザインと、苦みが少なくて飲みやすい味が好きで、黒ラベルを飲んでいます。
我が家は妻も娘も音楽をやっているので、最近は娘とビールを挟んで話をすることも多くなりました。音楽の話をしているとついつい熱くなってしまうのですが、黒ラベルはそんな時、熱いトークをほどよく冷ましてくれます。
それから湘南エリアの住人の間では、ビーチに行く時クーラーボックスにビールを詰めて持って行くのがお約束。浜辺では必ず黒ラベル。青い海、青い空、そしてそこに輝く黒ラベルの星!最高の時間です。
昔からゴクゴク豪快に飲むのが好きなビール党で、特に夏は水代わりに飲んでしまうほどビール好き。冷蔵庫に何本もストックしていたり、カートンで家にあったりするとつい手が伸びてキケンなので、最近は「飲みたいな」と思ったらその都度、黒ラベルを買いに行くようにしています。
そういえば仲間とパーティーをした時、ビールを飲みながらいい気分でギターを弾き始めたものの、いつの間にかコードが押さえられないぐらい飲み過ぎてしまったこともありました。大勢での楽しい思い出にはかならずビール。これからも黒ラベルと一緒に、仲間との時間を楽しんでいきたいです。
進化した黒ラベル、旨かったです!コクがありながらも軽快で・・・今年の夏はこれで決まりかな。
今回、発売から34年目にして黒ラベルを進化させたそうですが、進化=クリエイトするのは本当に大変な作業です。音楽をクリエイトする時、アンテナを張り世の中の流れをキャッチすることは大切ですが、自分たちのスタイルを変えすぎてもおかしくなってしまう。そこには色々な葛藤もあるわけです。時代の流れをよみながらも、信念はそのままに進化を遂げた34年目の黒ラベルに、敬意を表します。
岩沢幸矢
黒ラベルらしい、清々しいコクを表現しているような豪華なパッケージになりましたね。ますます“海”や“夏”に似合うビールになって、これからも沢山飲んでしまいそうです。
長年音楽をやってきた僕たちですが、ハーモニーといったような「基本」や「単純なこと」を大切にするのが長続きの秘訣だと思うんです。黒ラベルもそういう点を大切にしながら進化したので、ますます長く愛される良いビールになったと思います。大ヒット間違いなし!作り手のみなさん、ご苦労様でした!
岩沢二弓














